| 2004年09月18日(土) |
『フルハウスキス』プレイ日記(12)家政婦その1編 |
◆◇◆フルキスプレイニッキ12・家政婦パートその1◆◇◆
※ネタバレ全開です。ご注意ください。
最初はめんどくさくてしかたなかった家政婦パート。 そのうち、通常お使いは全くやらずに、追加お使いだけするようになってしまいました。 最後に怒られるのはスキップで飛ばして。 追加お使いは楽しいですね〜。 特に仲良くなってきてからは。 プレイ日記に折り込むと長くなるので、ここで追加お使いスペシャルを! 恋愛前と恋愛中、ごちゃまぜになってます。(メモ、取りきれなかった・・・)
◆◇◆一哉くんの追加お使い◆◇◆
≪一哉くんとお買い物≫
依織くんは「肩を抱いていい?」だったのに、 一哉くんはむぎは力がありそうだから、荷物持ちにって。 この違いは何? でも、またまた遊洛院さんにみつかって、 荷物持ちだという言い訳に納得してるところが笑えます。 このまま終りかと思ったら、 一哉くん、
「荷物持ちなんかさせないから。俺が全部持ってやるよ。 あと、好きな食い物、買ってやる。 それでいいだろ。機嫌直せ」って。
最初から甘い依織くんもいいけど、落として持ち上げる一哉くんも好きだなぁ。
≪一哉くんとお買い物(封筒):恋愛中≫
遠くの文房具屋まで行くという一哉くん。
「・・・あまりふたりきりになるってことがないだろ。俺たちの場合」
と持ち上げておいて。
「このままだとお前と付き合ってることを忘れてしまいそうだから」
と、落とす。 もう、この人は・・・。退屈しないなぁ。
「たまには、こうして手でも繋がないと・・・」
えへへへ。 ドキドキしながら帰宅すると、
「お前の手が必要以上にびしょぬれなのが、面白かった」
あはははー。あなたのほうが面白いです。
≪一哉くんのひげ:恋愛中≫
ほんとうは(ヒゲ、はえたての?)を選びたいんだけど、ダメだろうな。 で、(薬、塗らなくちゃ)にする。 薬を塗ってあげようとして、バランスを崩したむぎを抱きとめる一哉くん。 えへへへ〜。こういうさりげないのもいいなぁ〜。
≪一哉くんと瀬伊くんの会話:恋愛中≫
まずは、むぎが間違えたシャツを、一哉くんが瀬伊くんに届けると、 瀬伊くんが、
「キャー、やさし〜。一哉って、自分の彼女にはアマアマなんだ。意外〜」
とからかう。
うるさいヤツだなと憮然とする一哉くん。
その後、今度は瀬伊くんがむぎは忙しいからと、間違えたシャツを一哉くんに届けると、
一哉くんが瀬伊くんの真似で、
「きゃーやさし〜、でも、すずは僕の彼女だから、変な気、起こさないでね」
と、逆襲!
あはははー、これ、おもしろーい。 なかなか言いますね、一哉くんも。
≪一哉くんの入浴直前:恋愛前≫
「風呂に入るから出て行ってくれ」と言われ、素直に(出て行く)を選んだら、 一哉くんが「一緒に入るか?」だって。 あれ?まだつきあってもないのに? (いいよ)って答えたら、「冗談だ、馬鹿」と言われるだろうと思ってたのに、 「じゃあ、準備しろ。服を着たまま、入るつもりか」って。
・・・こりゃ、絶対からかってるね。(だいぶ性格わかってきたよ) でも、むぎのほうから逃げちゃった。
≪一哉くんの入浴直前:恋愛中≫
(出て行かない)
一哉「じゃあ、俺と一緒に入るか?」
いいよー。
一哉「馬鹿、冗談だ。早く出て行け」
なんだ、つきあっててもダメか。
≪一哉くんとお買い物(朱肉):恋愛中≫
むぎ「静かだね」
一哉「このあたりに住んでる人間は、基本的に車で移動するからな。 もしくは、相手を呼ぶか。 なんだ、お前、恐いのか?」
(ちょっと寂しいかな?)
一哉「・・・じゃあ、手、貸せよ。つないでやるから」
ふふ。なんだかんだいっても、優しいよね、一哉くんも。
≪一哉くんに女性誌を貸す:恋愛中≫
一哉くんが女性誌を借りにむぎの部屋へ。 ベッドに腰掛けて雑誌を見始めた一哉くんの隣に坐ったら、キスされちゃった。 ふへへへ。
一哉「すず・・・」
えっと・・・、ここで暗転すると、余計なこと考えちゃうんですけど・・・。ひー。
◆◇◆依織くんの追加お使い◆◇◆
≪依織くんとお買い物:恋愛前≫
デートみたいだねって。えへへ。 そこへ例によって利安さん登場。 まだ、4回目だもんねー。
依織「手をつないだりしてなくてよかったよ。フフ、危なかった」
・・つなぎたかったわ。
≪依織くんのひげ:恋愛前≫
顎に血がついてるのをひげをそったせいだと知って、 ひげー?と驚くむぎがかわいい。 でも、ここは手当てしてあげるんだよね。 顔近づけて、「緊張する?」とか聞かないで下さい。 依織くんて、いい匂いするんだ。いいねぇ〜。
≪依織くんにブラックコーヒー:恋愛前≫
依織くんにコーヒーを入れてあげたら、 「今度は夜明けのコーヒーを入れもらおうかな」、だって。 まったくこの人は・・・。 んーでもそうしたら、 依織くんが夜明けのコーヒーを入れてくれるほうが絵になるなぁ。
≪依織くんとお買い物:恋愛前≫
依織「ねぇ、むぎちゃん。肩を抱いてもいい?」 むぎは驚いて、なんでと聞き返します。
依織「理由なんてないけれど・・・強いて言うなら、可愛いから・・・かな」
えへへ。
依織「フフ。固くなっちゃって・・・可愛いな」
きゃあ、はずかしー。
そこへ遊洛院さんが。 ああん、もう、いいところだったのにぃ〜。 (まだ全然仲良くなってないのに変だなぁと思ったんだよねー)
≪依織くんと屋上で天体観測:恋愛前≫
このお使いすごく好き〜。
一緒に星を見ようといわれ、寒いからカーディガンを持って屋上に戻ります。
依織「それじゃ、もっとそばにおいで。 ・・・ほら見えるかい?あれが白鳥座。あれが・・・・」
きゃあ〜、なんてロマンチック。もう、依織くんたらぁ。 そしてまたいい匂いのする、依織くん。
≪依織くんとお茶:恋愛前≫
依織くんに誘われて、一緒にお茶を。 それはとってもうれしいのだけど、 依織くんに言われて、瀬伊くんに貰いにいったクッキーは 瀬伊くんが女の子から貰った手作りクッキーで・・・。 なんとも微妙なお茶会である。
≪依織くんの入浴直前:恋愛前≫
依織「おや、君も風呂に入りに来たのかい? だったら、悪いんだけどちょっと出てもらえるかな?」
じゃあ、(出て行かない)にしてみる。
依織「困った子だね。じゃあ僕と一緒に入る?」
えっと、・・・入るわ。
依織「意外と大胆だね。じゃあ早く脱いで」
早く脱いで、って。 そんな、恥ずかしいわぁ。
≪依織くんの入浴直前:恋愛中≫
依織「おや、君も風呂に入りに来たのかい? だったら、悪いんだけどちょっと出てもらえるかな?」
こんどは、(出て行く)にしよう。
依織「ごめんね、君がいいなら一緒に入りたいところだけど」
またぁ、冗談ばっかり〜。
依織「冗談言ったつもりはないんだけれどね」
え?じゃあ、入ろうかな?とは、むぎはたしか言わなかった・・と思う。
≪依織くんのアロマ:恋愛中≫
依織くんに頼まれて、お風呂上りのアロマを買ってもって行くと、 寝つきが悪いという依織くん。 「君が添い寝してくれれば眠れる」って・・・。
・・・したいわ。
≪依織くんとお買い物:恋愛中≫
むぎ「今日は、ちょっと寒いね。風が吹いてるからかな」
依織「大丈夫?僕は、そんなに感じないけれど・・・、男だからかな。 おいで」
きゃっ、おいで、ですよー。 肩を抱かれます。ふふっ。
依織「・・・・・・可愛いね。そんなに固くならないで。別になにもしないから。 こうしていると、少しは温かいだろう?」
いいな、いいな。
依織「フフ。買い物してる時も上の空だったね。そんなに驚くとは思っていなかったよ」
≪依織くんの傷の手当て:恋愛中≫
絆創膏を持っていくと。
依織「・・・・それじゃ、君がはってくれる? フフ、ありがとう。・・・君の髪、いい香りがするね。 もう少し時間がかかったら、危ないところだったよ」
何が危ないの?(←しらじらしい)
≪依織くんとお買い物(レモネード):恋愛中≫
これ、つきあってないと、むぎがひとりでレモンを買いに行くんですよね。
夜の公園に寄り道〜。
依織「ちょっと遠回りして帰るのもいいだろう?」
いいですね〜。 でも、むぎは緊張気味です。
依織「・・・ねぇ、すず。 フフ、声が裏返ってるよ。 しかたないな。ちょっとベンチで休もうかと思っていたれど、やっぱり、家に帰ろう。 これ以上、君を連れまわすのは、気の毒になってきた。 ・・・ねぇ、すず。もっと僕を信用してね。そんなに、馬鹿な男じゃないからさ」
ああん、むぎったらぁ、もったいない・・・・。
そして、レモネードを依織くんに。
依織「さ、君も一緒に飲もう。 ストローをもう一本持っておいで」
うふん、ひとつのレモネードをふたつのストローで飲むのね。 いやん、・・・はずかし。
≪依織くんとお買い物(写真集):恋愛中≫
依織くんが買った写真集はキスシーンばかりを集めてるものだそうです。
依織「あの本に興味あるなら、貸してあげるよ。 そう遠くない未来のための勉強ってことで」
勉強って・・・。 そして借りた写真集を返しに依織くんの部屋へ。
依織「勉強になったかい? 成果を見せてもらえる日を楽しみにしているよ」
えへへ。もう、依織くんて・・・。
≪依織くんにアイスティー:恋愛中≫
キッチンのメモを見て屋上へ。
依織「・・・メモに気づいてくれたんだ。ありがとう」
どうしてメモに?
依織「僕が願ったことが、君に伝わるかどうか、試してみたかった」 来てくれてホッとしているよ。本当に、ありがとう」
無人のキッチンなんて、神業だよ。
≪依織くんと瀬伊くんの会話:恋愛中≫
依織くんに女の子の匂いがしなくなったという瀬伊くん。 依織くんは健全な生活を送ってるそうです。
「どうしてって・・・。むぎ相手じゃ、なかなかね。難しいよ」が恋愛中。 「むぎちゃんが家にいるとなかなかね。下手なことして嫌われたくないし」が恋愛前。
どっちも楽しいです。
≪依織くんとおしゃべり:恋愛中≫
山本先生に追いかけられたと言ったら、 「僕と付き合ってるっていってやったらどうだい?」って。
バレてもいいのー?
「隠す理由がないもの」だって。
えへへ。ホントかなぁ〜。
≪依織くんとお買い物:恋愛中≫
依織「事件が終ったら、今度は買い物じゃなくて、深夜のドライブへ行こう。 君に見せたい景色がたくさんあるんだ。・・・承知してくれるね?」
わーい、行きたい、行きたい。 ドライブだよ〜。それも深夜〜。きゃー。
≪依織くんと『月の光』:恋愛中≫
瀬伊くんから借りたCDを依織くんの部屋で。 ベッドに2人で腰掛けて、ドビュッシーの「月の光」を。 耳元で依織くんがささやくんですって! まったく〜。
≪依織くんと夜の学校:恋愛中≫
依織くんは静かな所へ、静かな所へと連れて行こうとしてる気がするんですけど・・・。
依織「・・・・すず」
えへ。キスされちゃいました。
誰か見つかったら?
依織「隠れればいいだけの話さ。そう心配しなくても大丈夫だよ」
んー、依織くんは結構大胆だ。
≪依織くんのシャツのボタンつけ:恋愛中≫
依織くんのシャツのボタンつけを頼まれます。 なんと、着てるシャツのボタンです。 密着度、高、ですね。
依織「僕の鼓動の速さが伝わってしまったかな。 どうしよう。こんなに近くにいると、君を抱きしめてたくなってしまうよ。 すず・・・いいかい?」
ほぇ? そりゃ、もちろん、いいですよぉ〜。
なのに、なのに、 あ、もうっ、麻生くんのばかぁ。
麻生「おい、鈴原。 ・・・と、悪ィ。また、あとにするわ」
むー、いいところだったのにー。
****
続いて、麻生くんと瀬伊くんの追加お使いも書いたら、 字数オーバーになってしまいました。 なので、麻生くんと瀬伊くんの追加お使いは明日の日記に。
☆★☆******ヒトコトお返事******☆★☆
9/18・08:07頃、メッセージを下さったSさんへ。
わお、Sさん、またまたメッセージ、それも朝早くから、ありがとうございます。
フルキス、無事、スチルコンプできました〜。 まあ、スチルの数としてはそれほど多くなかったですよね。 あ、それと、以前、Sさんに家政婦パートのコツを教えていただいたおかげで、 追加お使いもかなり楽しめました。ありがとうございました。
遙かの1はですね、フルキスやりつつも、寝る前に30分とか、すこーしずつプレイしてます。 遙かは遙かで楽しいですね〜。予想通りに友雅さんに転んでます。
フルキスは麻生くんの幽霊騒動を見てとりあえず終了です。 次は遙をコンプしつつ、マイネリーベの予定でーす。
よろしければ、また、覗きに来てくださいね〜。 ありがとうございました。
と、お返事書いたものの、こんな下のほうで、気がついてくださるか、それがちょっと心配・・・。
|