てらさき雄介の日記
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ある新年会に参加。某信号機が�猜蘯嵎�離�瓩砲覆辰燭海箸髻◆峪�崎議員が頑張ってくれた」と、主催者から昨年に続きお礼を言われる。
ご配慮はありがたいが、一方で困っている自分もいる。何故なら�猜蘯嵎�離�瓩鮗存修靴燭里蓮∋�実として私ではないのだから・・。
決定をしたのは県警察。工事をしたのは業者さん。そして原資は税金なのである。私は他の議員と一緒に、県警に意見を言っただけ。
仮に私が自分のポケットマネーでやったことなら、それは感謝されて然るべきかもしれない。
しかしくどいようだが、議員が実現する施策は、全て税金によって行われている。むしろ「納税者皆様に感謝」と言うべきなのだ。
更にもう一つ。学校の隣にある危険な交差点の信号を�猜蘯嵎�離�瓩砲垢襪海箸蓮�県議として取り組むべき、まさに‘仕事’なのである。対価は税金から給与(報酬)というカタチで既に頂いている。
さて何故議員に「ありがとう」という市民がいるのか。過去それを求めてきた政治‘や’が存在するからだ。今後改革すべき因習だろう。
ちなみに私は自分の仕事でないことを、安易に引き受けるような無責任なことはしない。しかし‘仕事’はどんどん欲しい!お礼は一切要りません。「お前仕事だからやれ!」と、どしどしお話を頂きたい。お待ちしている。
●今日一日
【午前】 私用
【午後】 地域まわり/中央区内
【夜】 後援会拡大役員会/中央 星が丘地区自治会連合会新年会/星が丘
美味しかった豆あじ
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