てらさき雄介の日記
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「地方政府のあり方は、国の一律に拠るのではなく、それぞれの地域で決めるべき。」
進んでいる地方分権の議論に対して、この主張をぶつけていくべく、定期的に有志議員で勉強会を開いている。
ここで�爐修譴召譴涼楼茲猫瓩斑蠑歸�にくくっているのは、メンバーのなかで理想とする制度に幅がある為。
しかし自らの主張は決まっている。ここを突破口にして神奈川県政を議院内閣制にすることだ。
議員(議会)が政府をつくり、予算を編成し執行する。これが住民意志の反映に繋がると信じている。
現在も知事や市長は公選だが、巨大な行政のなかで只一人である限界は、過去の経験で痛感しているところ。
さて勉強会。今後は具体的なアクションを起こしていく。4月には1泊の合宿を開催し、集中的に課題の整理と検討を行うことに。頑張ろう。
●今日一日
【午前】 予算委員会/県庁
【午後】 予算委員会/県庁 会合(議会)/横浜市中区 地方政府選択制推進議員連盟例会/県庁
勉強会の資料
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