てらさき雄介の日記
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| 2009年10月11日(日) |
パレードは恥ずかしい |
有名になりたいと思ったことはない。目立つことも好きではない。政治家をやっているのは、全く別の思いがあるから。私用で出かけるときは、見つからないよう‘変装’するほどだ。
しかし十数年、相模原で政治活動をしていれば、自然と顔が売れてくるもの。人生を仕事、すなわち政治にかけている身ゆえ、これはこれで嬉しいことでもある。
ねぶた祭りでパレードがある。市役所前からアイワールドあたりまで、提灯を持ってノロノロと歩く。道路の歩道には多くの市民がいる。当然知っている方も。
なかには出店でお酒を売っていたりもして、お付き合いで一杯やっているうちに、段々と時間が経過し夜もふけてくる。気が付けば?12時をまわっている。
さて任期も残り1年半。次に向けて考えねばならぬこともあるし、何より‘県民との約束’を達成させねばならない。有限である任期は起承転結。今や�狹将瓩魏瓩�て�犒覘瓩妨�かっている。さあ勝負。自分との。
●今日一日
【午前】 支援者まわり/市中部
【午後】 相模ねぶたカーニバル/中央 支援者お通夜/並木 支援者と懇談/相模原
マナフィーのねぶた
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