てらさき雄介の日記
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2009年08月19日(水) 44歳の中森明菜

一日の選挙運動に疲れ、ヘロヘロで家に帰って来た。ふとテレビを付けると中森明菜が唄っている・・。ナマ明菜を久しぶりに見た。しかも合間にインタビューにも応えている。

何と44歳になっているそう。‘スローモーション’でデビューしたのは16歳のとき。2枚のシングル‘セカンドラブ’は、生まれた初めて親に買ってもらったレコード。私は小学生だった。

彼女はその後次々と、私好みの曲を次々と打ち出していった。加藤登紀子が作曲した‘難破船’は、女性が歌う好きな曲ベスト3に入っている。(ちなみに他2つは、中島みゆきの‘わかれうた’と竹内まりやの‘駅’)

過去を思い起こした。自分は政治家として人生を全うしたい。そう決めている。しかし他に思わなかった訳ではない。小さい頃より今日に至るまで、いくつかだが、やってみたいということがあった。

考古学者、旅人、父のような普通のサラリーマン。この3つについては、かなり強く思ったこともある。最近思う。�爐覆蕕覆�った�瓩里任呂覆�、�爐覆譴覆�った�瓩里任呂函�

ごく稀にだが、「次生まれても政治家をやりますか」と聞かれることがある。人生は二度ないので、深く考えてはいないが、「やらないと思う」と答えている。政治家としてやる気満々だが、そう自然に言えてしまうのは何故か。

さて人生は短い。だから多くのことは出来ない。しかし志を持ちながら、結果敗れた人については、何度でも再チャレンジを認める社会であって欲しい。そのため必要なのは、社会全体の優しさであるはず。

取り留めのない話になった。酒は一滴も飲んでないが、疲れると同じような状態になるのかも。さて明日は、午前中から数時間街宣車、個人演説会での応援演説、今後の選挙運営についての会議、目白押しである。

さてここら辺で、中森明菜に�牴颪┐伸瓩海箸魎鬚靴�思いながら、いくばくかの休眠をとりたい。お休みなさい。

●今日一日
*終日衆議院選挙支援活動
【午前】
街頭演説/古淵
【午後】
選挙ポスター依頼/上溝
街頭演説/横山台・上溝
打合せ/共和
今日は党車で街宣しました


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