羽柴の日記
日々、須く、適当に

2003年06月17日(火) やっぱり…

朝には死んでしまっていた子雀。
人間の勝手で何時間か生を伸ばしてしまっただけのような、人間の自己満足だけのような、そんな気もする。
でも、昨日、私が連れて帰っていればひょっとして助かったのかなぁ?などと奢った考えを持っていたのも事実だったり。(実際、父は中途半端に面倒を見る人なのであった……)

瑠と目が合うと、思わず「アンタ、幸せ?」とか訊いてしまう本日の出来事でございました。


次に拾った子は、私が面倒見よう。うん。
仕事さぼってでも、自宅に連れ帰って面倒見よう。うん。


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