奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2006年02月05日(日) 愛の躾

麻美の方からご主人様に触れることは許されておりませんし、
恐れ多くて自分からご主人様に触れることなど出来ないのですが・・・

躾けの時間に何度かご主人様のお肌に触れる機会があります。

それは鞭打ちに耐えた後・・・
ご主人様が火照った麻美の身体を抱きしめてくださる時と、
最後の最後にベットの上でご褒美として肌を合わさせて頂けるときです。(//。//)

お友達のM女さんとお話していますと、
お風呂に入るときはご主人様と一緒に入る。。。などと聞きますが、

ご主人様がお風呂に入られている時は・・・
麻美は洗い場のところで正座しながらご主人様とお話させて頂けますが、
一緒に湯船の中に入ったことはありませんし、
ご主人様はお身体が大きいからですから無理かもしれないです。(;^^A)

でもね。唯一、麻美が・・・
ご主人様の裸のお姿を見られるのは・・・この時だけですので、(//。//)
とても恥ずかしい時間でもあり、楽しみにしている時間でもあり、
『麻美も来なさい。』とお呼び頂けますと一目散で飛んでいきます。

そして、ご主人様がお風呂から出られましてから・・・
麻美はゆっくりと湯船に浸からせていただくのですが、

先日、ご主人様にお叱りを受けてしまいました。(><)

それは・・・
お風呂から上がりましたら、ご主人様はお道具の整理をされておりましたので、
麻美も慌ててお道具のお片付けを手伝わせて頂いたのですが、

『麻美、下着を付けなさい!』

そのお言葉に、ふっとわが身を振り返りますと。。。
ご主人様はちゃんと下着を付けていらっしゃるのに・・・
麻美は裸のまま、お道具を片付けていたのです。(/-\;)

大慌てで下着を付けましたが・・・

ご主人様から、
『いつどのような時でも、女性としての恥じらいを忘れてはダメだ。』
・・・と、ご注意を頂きました。

ご主人様は、いつもご調教のことを「躾」とおっしゃいますが、
麻美はこの「躾の時間」を通して、
奴隷としてだけでなく女性としても育てて頂いているのだと思います。(*^-^*)


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