奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2006年02月04日(土) 愛の責

麻美は奴隷にさせて頂いて以来、二年間、自慰を禁止されております。(/-\*)

もう二年間も続いているご命令ですから、
麻美も気持ちをコントロールすることが出来るようになりましたが、
時折、ご主人様を想って切なく感じる時もあります。

ご主人様は・・・
そのような麻美の気持ちをご存知だからなのだと思いますが、
躾けのお時間には必ず「快楽責め」を入れてくださいます。(//。//)

先日も、帰りのエレベータの中で・・・

『麻美は何回もイッテいいな。(笑)』

・・・と、ご主人様が不意におっしゃったのですが・・・

目隠しをされて奴隷モードの時とは違い、
ご主人様のお顔を見られる状態の麻美は恥ずかしくて恥ずかしくて、
穴があれば入りたいような心境になってしまいました。(//。//)

あまりにもの恥ずかしさに・・・
「そのようなことはないです」と口を付いて出てしまったのですが、

『へぇーーー??イヤなのか?』・・・と更に嬉しそうに追求なさるご主人様。。。

でも、快楽責を経験されたM女の方でしたらご理解頂けるかと思うのですが、
イッテもイッテも次から次に快楽を与えられますと・・・
とても辛く切なく苦しくなってくるもので、
(少しだけ待ってください。)との気持ちの方が先にきてしまい、
言葉の通り、それは「責め」となってきます。

ご主人様は・・・
そのような女性の身体の構造(笑)などはご存知だと思うのですが、
Sモードのご主人様が麻美に普通の快楽など与えてくださる筈もなく・・・(;^^A)

麻美に取りましては・・・
他の痛い責めと同等の辛い責でもあるのです。(/-\)

昨日の日記に手作りの首輪のことを書きましたが、
ご主人様は先に、バイブを固定するベルトを作ってきてくださいました。

ご主人様が麻美のことを考えて作ってくださったのですから、
その後・・・ご主人様の愛情を一杯、一杯、頂きましたが、
同時に、辛い責でもありました。(/-\*)真っ赤


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