奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年11月19日(土) ご主人様の奴隷

今朝、ご主人様から、先日、お会いさせて頂きました時の、
麻美の身体のついてのご感想と画像を送って頂きました。

画像を送ってくださる時に感想を書いて頂きましたのは
はじめてのことですが・・・
あえて文字で見ますと恥ずかしさも倍増いたします。(//。//)

先日は・・・
いつも利用していますお部屋が満室で別のお部屋になってしまったのですが、
ここは位置的にあまりSMには適した場所ではなく・・・
お部屋に入りました途端、ご主人様も麻美もがっかりしてしまいました。

その為・・・
いつもと「躾」の方向性が違っていたような気がするのです。

厳しい責めもひとつの「躾」だと思いますが、
ご主人様の奴隷として自己確認させていただくことも・・・
あの日の麻美にとって重要なこととご主人様はご判断されたのかもしれません。

ご挨拶をさせていただき・・・
首輪を嵌めていただき・・・
リードを持って頂く・・・

いつも見えない鎖は感じていますが、実際にご主人様のお手で、
それらの一連の儀式をして頂き・・・
麻美はご主人様の意のままに従うだけの奴隷になります。

それがどんなに幸せなことか麻美は知っていますから・・・

その時の麻美は・・・送って頂きました画像からも、
とても幸せそうにご主人様のお足を舐めさせて頂いております。(*^-^*)

ご主人様も麻美も社会では別々な顔がありますが・・・

二人だけの世界では、ご主人様と奴隷・・・

そして二人だけの秘め事・・・

いつまでも、いつまでも・・・続きますように・・・(願)


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