奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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| 2005年11月18日(金) |
色々な光景を思い出しながら・・・ |
先日、ご主人様にお会いした時のことを思い出しつつ・・・
少し早めに着きました麻美がトイレに寄って待ち合わせ場所にあと数歩・・・ というところで麻美の目の前をご主人様がすーーーーっと通られました。 大慌てで後を追いましたがご主人様のお足の速いこと・・・(笑) やっと追い付きましてお声をお掛けしましたら・・・ 『主より遅いとは何だ!』と叱られてしまいました。(><)
ホテルでご主人様のお着替えのお手伝いをしていましたとき、 ロッカーからハンガーを背伸びをして外していましたら・・・ 『麻美って本当に小さいな〜。全てがコンパクトだもんな〜。』 とベットに腰掛け大笑いされながら麻美をご覧になっていました。 やはり身長差30cmは大きいですね。(*^-^*)
緊縛されながらの責めの途中で弱音を吐いてしまいました麻美に、 『あ!またヘタレたこと言ってるな!後で鞭を受けるのか?』と、 とても怖いお声のご主人様。。。 「ごめんなさい。麻美、鞭、受けます。(;-;)」と、 お許しを乞いましたが今でも耐えられなかったことを反省しています。
当然の罰ですから・・・ 『絶対に声を出すなよ!』とのご命令の中・・・鞭打ちは始まりました。 痛さに身体を捩ってしまいますと『身体を捩るな』 と更に強い鞭が、麻美の背中やお尻に降り注ぎます。(/-\) 「麻美はご主人様の奴隷です」と何度も呟きながら・・・ ご主人様からの愛の鞭をお受けしましたが、 途中からその痛みが心地良く意識が遠のくような感覚になりました。(mm*)
ここ最近の出来事に対して、 『肌に直接に感じる者だけを信じなさい。』と・・・ ご主人様のお肌に触れることをお許し頂きました麻美は、 いつも以上に・・・ ご主人様の身体の温もりを肌と肌を通して感じることができました。 『麻美は誰の奴隷だ?』「ご主人様の奴隷です。(照)」
最後にご主人様の○○を飲ませて頂けました。(//。//) 『麻美はいつも美味しそうに飲むな。』とご主人様はお笑いになりましたが、 ご主人様・・・だって甘くて美味しいのですもの。。。(//▽//)
今でもその時の・・・ ご主人様のお姿、笑顔、お怒りのご様子、笑い声、肌の温もりetc・・・ 思い出しますと胸が苦しくなるほど恋しく感じます。
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