奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
| 2005年10月26日(水) |
嬉しいお言葉を頂いて |
今朝のご挨拶メールに・・・ 11月は仕事で出張が多くなることをご報告させていただき・・・ 「ご主人様の奴隷として何も出来ていないですね。」とお詫びをしましたら、
『何時如何なる時も首輪の意識を忘れていなければいい』
そして
『仕事を頑張ることはあたり前、私生活とは違う秘めた主従関係は 私にとって望んでいることだし、全ては麻美の姿勢次第。』
・・・とのあり難いお言葉まで頂きました。
その上・・・ 今日は夜に二回もお電話を頂き・・・ ご主人様がお考えになっています「主従関係」についてお話くださいました。
夜のお電話は少しだけ・・・いえ。たぶん、相当に酔われているご様子で、
いつもでしたらなかなかお話くださらないような・・・ ご主人様の本音の部分までお話くださったのです。(*^-^*)
これは麻美の心の中だけに大切に大切に仕舞って・・・ そのお言葉を励みに、明日から更に奴隷として精進していきたいと思います。
最後に何度も何度も・・・
「ご主人様・・・麻美にたくさんの鞭をください。」
・・・と言わされて?(自ら進んでお願いして。笑)
Mとして身体が熱くなってきましたが・・・
『オナニー禁止だからな!』
・・・とのお言葉を残してお電話は切れてしまいました。(;^^A)
これも奴隷の試練ですね。(/-\*)我慢。我慢。
|