奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
朝、ご主人様からお電話を頂けました。
早朝会議が終られて一息付かれたご主人様と・・・ 出先に直接行くためいつもより遅い出勤前の麻美と・・・
今日は本当にぴったりのタイミングだったのです。(*^-^*)
そのため・・・ ゆっくりとお話しさせて頂くことができました。(喜び♪)
昨夜、酔ってらしたご主人様との電話での会話について・・・ ご主人様のご記憶がない部分もありましたようで、
『そんなことを言ったのか?』と苦笑いされたり、
『その言葉は、忘れなさい!』とご訂正されたり(笑)
『あのあとオナニーしなかっただろうな?』と疑われたり(;^^A)
本当に久々に寛いだ気持ちで・・・ とても和やかな会話をさせて頂きました。(*^-^*)
でも最後には・・・
『麻美の泣いた顔が見たいな。』
・・・とのお言葉に、一気に緊張が走った麻美でしたが、
麻美はどのような時でもご主人様の奴隷ですから、 ご主人様が望んでいらっしゃるのでしたら、 どのような痛みも喜んでお受けしたいと思います。(//。//)
それが麻美の幸せなのだと・・・ご主人様との会話を通して思いました。
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