奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年10月27日(木) 私の幸せ

朝、ご主人様からお電話を頂けました。

早朝会議が終られて一息付かれたご主人様と・・・
出先に直接行くためいつもより遅い出勤前の麻美と・・・

今日は本当にぴったりのタイミングだったのです。(*^-^*)

そのため・・・
ゆっくりとお話しさせて頂くことができました。(喜び♪)

昨夜、酔ってらしたご主人様との電話での会話について・・・
ご主人様のご記憶がない部分もありましたようで、

『そんなことを言ったのか?』と苦笑いされたり、

『その言葉は、忘れなさい!』とご訂正されたり(笑)

『あのあとオナニーしなかっただろうな?』と疑われたり(;^^A)

本当に久々に寛いだ気持ちで・・・
とても和やかな会話をさせて頂きました。(*^-^*)

でも最後には・・・

『麻美の泣いた顔が見たいな。』

・・・とのお言葉に、一気に緊張が走った麻美でしたが、

麻美はどのような時でもご主人様の奴隷ですから、
ご主人様が望んでいらっしゃるのでしたら、
どのような痛みも喜んでお受けしたいと思います。(//。//)

それが麻美の幸せなのだと・・・ご主人様との会話を通して思いました。


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