奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年09月25日(日) 躾・・・(痛さと快楽の果て)

いつも思うことなのですが・・・
ご調教の時の記憶は途中から曖昧になっています。

それを・・・
ご主人様から送って頂いた画像や残っている記憶の断片から
思い起こすことは、麻美にとってとても楽しいことなのです。(*^-^*)
こう言うのを「幸せの余韻」。。。と言うのかもしれませんね。

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昨日のつづきです。

鞭打ちが終わり・・・
麻美は畳の上に寝かせて頂いていたのだと思いますが、
画像を見ていますとご主人様は麻美に色々な縛りをしてくださっています。

そして・・・そのどれもが果てている姿なのです。(/-\*)照

きっとこの日の麻美は鞭を最後まで受けることが出来ましたので、
ご主人様のご褒美?だったのかもしれませんが・・・
こう言うのが本当の「飴と鞭」と言うのですね。(笑)

今こうして書いていまして思い出したことですが・・・

ご主人様が麻美に・・・
『オナニーはしていなかったか?』・・・とお聞きになりました。

麻美はご主人様から自慰を禁止されておりますので・・・
「していません!」とお答えしたと思うのですが、
『本当か?2ヶ月間一度もしなかったのか?』と念を推されて、
麻美の中にご主人様のお指を入れて頂いた記憶が蘇ってきました。(//。//)

ご主人様のお指は魔法のお指で・・・
麻美はその辺からまた記憶が飛んでいるような気がします。(mm*)恥

でも・・・
今でもはっきりと覚えています場面は、

麻美がベットの上で四つん這いになり・・・
お尻を高く上げて麻美の一番感じる場所を責めて頂いていますとき
思わずイキそうになりご主人様にお許しを乞いましたら・・・

『麻美・・・耐えろよ。』・・・とおっしゃられたかと思うと、
お尻にそれはそれは痛い鞭が飛んできたのです。(T_T)

ううううーーーー!!!
一瞬息が止まったような気がしました。

そして・・・また麻美の敏感な箇所を虐めて下さる・・・
またイキそうになると激しい鞭が飛んでくる・・・引き戻される・・・
バイブが・・・その繰り返しだったのですが・・・

最後は麻美の頭の中も身体の中も・・・
痛さと快楽との区別がつかなくなってきてわけが分からなくなり、
ご主人様の「いいぞ」と言うお言葉で果てさせて頂きました。(//。//)

この後・・・やっとご主人様にご奉仕を・・・・(。・・。)ポッ


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