奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年09月24日(土) 躾・・・(鞭打ち画像)

今朝、ご主人様から・・・
昨日の日記の一部分に事実と違いがあるとのご注意を頂きました。

その箇所はすぐに訂正いたしましたが・・・
ご主人様が、この日記をご主人様と麻美の「主従の記録」として、
真剣に目を通してくださっていることに感謝しています。

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昨日のつづきです。

ご主人様は・・・
二つの和室の間にあります梁の下に立つようにご命じになり、
麻美の両足がつま先立ちになるように・・・両手を高く梁に括りました。

(画像の公開は終わりました)

この体勢は・・・
鞭打ちしかありませんし、口には猿轡までされてしまいましたので、
麻美の視覚と意思を奪われてしまうことになり。。。
 
※後でお聞きしたことですが、この日は、絶対に途中でヘタレさせない。
 と言うご意思で猿轡を麻美に施されたそうです。


ふっと。。。
先日お電話で『麻美を泣かせてみたいな。』
・・・とおっしゃったご主人様のお言葉を思い出してしまいました。

でもね。
不思議とこの時は、鞭に対する怖さや不安は一切なくて。。。
最後まで頑張ってご主人様のお心に添いたい・・・
との思いの方が強く穏やかな気持ちだったのです。

それでも・・・
やはり久々の鞭は黙って耐えられるほど優しいものではなく、
声にならない声をあげてしまいましたし、目隠しの下は一気に涙が溢れ出ました。

その上・・・
身体を逸らせてしまい。。。何度も『身体をこっちに向けないさい!』
・・・とご注意を受けてしまいましたが、自ら差し出せなくて・・・
ご主人様のお手を煩わせてしまったことも度々だったのだと思います。

思います。。。と言うのは・・・実は・・・
途中から気持ちが飛んでいたからなのかもしれないですが、
最初の頃に痛くて痛くて身体が逃げて叱られた以降の記憶が曖昧なのです。(/-\)

ただ・・・ご主人様が後ろから抱いてくださって、

『麻美、身体がこんなにも熱くなったな。気持ちいいか?』

・・・とお聞きくださったことだけ微かに覚えているだけで、
後は夢の中の出来事のようなふわふわした感覚しか覚えていないのですが、
時折、うっ。痛い!と感じる痛みはあったような気がします。

あれ。。。何だか言っていることの辻褄が合っていないですね。(;^^A)
この時の感覚を文字で表すのは難しくて・・・ごめんなさい。

いつ?鞭が終わったのか・・・
どうやって?縄が解かれたのか・・・
どこで?猿轡が外されたのか・・・

今も記憶の断片しか思い浮かばないのですが・・・
今日、ご主人様が送ってくださいました何枚かの画像を見ていましたら、
鞭の後に麻美は畳の上で寝かされているようなのです。(//▽//)

それも・・・自慰をしながら・・・(/-\*)


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