奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
今日はご主人様と何度かのメールのやり取りをさせて頂けました。
SMとは少し離れた話題でしたが・・・ こうして他のことも楽しくお話させて頂けますことは、 心が和むとても幸せな時間です。(*^-^*)
--------------------------------------------------------------------- 昨日のつづきです。
やっとご奉仕のお許しを頂きました麻美は・・・ 目隠しによって視覚が遮られていますので頬に触れます感触を頼りに、 ご主人様の〇〇を探し当て(笑)お口の中に含ませて頂きました。(/-\*)
その間、快楽責めもずっと続いていましたので、 麻美自身の体力も気力も限界に近づきました頃・・・
『布団の中に入りなさい。』
・・・とのお許しを頂いたのです。(*^-^*)
毎回のことなのですが、 同じベットの上でも・・・お布団の外と中では全然違っていまして、 お布団の外は厳しい躾が続いている状況で・・・ お布団の中は躾も幾分緩やかになっているのです。
ですから・・・お布団に入っても良いとのお許しを頂くと、 麻美の緊張は一気に緩み(笑)ご主人様のお身体にすりすりとしてしまうのですが、 毎回・・・ 『何を甘えているんだ!』と叱られてあえなく撃沈しています。(笑)
でも先日は、ほんの短い時間でしたが・・・ 少しだけご主人様のお身体に触れさせて頂けました。(。・・。)ポッ
今、こうして振り返ってみましても先日のご調教は 麻美にとって何かひとつの山を越えられたような気がしています。
これもご主人様がお導きくださったからだと感謝しています。
ご主人様・・・幸せな時間をありがとうございました。
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