奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年07月17日(日) 躾、再開・・・(鞭痕画像)

ご主人様から先日の画像を4枚送っていただきました。(//。//)

その画像を見せて頂いて・・・
やはり麻美の記憶がかなりいい加減だったことが分かりました。(;^^A)

昨日の日記に「上半身を拘束された状態で鞭打ちを。。。」
・・・と書きましたが、画像によりますと(笑)
麻美は両手を頭の上で組んでいて拘束はされてなかったようです。


この姿勢のまま二度目の鞭打ちとなったのですが、
鞭痕で背中や腰、お尻が赤くなっているのが分かります。

拘束は、快楽責めになってからで、
上半身だけではなく下半身もしっかりと拘束されていました。

このようなわけで快楽責めについては、
もっと記憶が飛んでいますので、覚えているところから・・・
いえ、記録として残しておきたいところから今日ははじめたいと思います。


ご主人様のお指とバイブによります快楽責めは、
最初の内は自慰禁止が3ヶ月も続いていましたので、
幸せに浸りながらいかせて頂いていたのですが・・・
次第にバイブの振動も、感じるという感覚も辛くなってきたのです。(//。//)

それは、身体が自分の身体ではなくなってくるような感覚で、
イクという行為を頭や身体でコントロールできなくなってしまい、
ただただいかされる。。。という状況になっていました。

この時に漏れた言葉が、「もう。もう。。。」だったのだと思います。

本当は「もう止めてください。もう辛いです。」と言いたかったのだと思いますが、
ご主人様から・・・
奴隷である麻美の方から「もうダメです」ということを禁じられていましたし、
麻美の中でその言い付けだけは守りたい・・・という気持ちと、
罰としてまた痛い鞭を頂きたくない・・・という気持ちが、
頭の中が真っ白になりながらもあったのだと思います。(笑)

この快楽責めは麻美の中では相当の時間続いたように思いましたし、
途中からバイブで自慰をするように命じられましたので、

とうとう・・・
「ご主人様・・・麻美、辛いです(;-;)」と申し上げてしまいました。

しばらくしてやっと・・・

『奉仕をしなさい。』

・・・とのお言葉を頂いたときの麻美はもう身体が鉛のように重くて、
やっとご主人様の元にたどり着きご奉仕をさせて頂きましたが、
その後、ご主人様とひとつにさせて頂きましたときは、(//。//)
また身体が反応してしまったのですから・・・本当にゲンキンな身体です。(笑)

その後・・・ご主人様のお隣で休むことをお許し頂きましたので、
少しだけご主人様の身体に触れさせて頂ける場所で横にさせて頂いたのですが、

あれ?
右半身が痙攣して止まらないのです。

「ご主人様・・・身体が痙攣しています。」

『あれだけイケばそうだろうな。(笑)』

・・・とご主人様はお笑いになりましたので、麻美まで恥ずかしくなってしまいました。(/-\*)

しばらく休ませて頂きましてからお道具のお片付けのため、
ベットから降りましたら・・・

『麻美・・・麻美が買って来たおにぎり食べようか。』

・・・とお声を掛けて頂きましたので、
おにぎりをひとつづつ頬張りながら和やかなお夜食タイム。。。
麻美はこのお時間が大好きです(*^-^*)

でも・・・
時間は無常に過ぎてしまい終電が気になる時間になってきましたので、
「お片付けをしても宜しいですか?」とお聞きしましたら、

『少し寝るから10分したら起こしてくれ。』

・・・とおっしゃったかと思うとすぐに寝息を立てられて気持ちよさそうにお眠りになられました。

前にも書きましたがご主人様は麻美の前で寝ることはほとんどありませんでしたので、
本当にお疲れなのだな〜とご主人様のお身体が心配になりました。

いつも縄の管理はご主人様がなされていますので、
麻美は縄の絡みを解かせて頂くことしか出来ないのですが・・・
この日、使って頂きました縄をご主人様が束ねやすいように綺麗に並べて、
ご主人様のお目覚めのお時間をお待ちしましたが・・・

10分でお起しするなんて・・・麻美にはどうしてもできなく。。。
20分後にお目覚めのご主人様からご注意を受けてしまいましたが、
麻美は叱られても、少しでも長く寝て頂きたい・・・と思ったのです。

それに関してのお叱りはそれ以上はありませんでしたが・・・
どのようなこともご主人様のご指示に従い、
麻美が勝手に判断してはいけない。。。と反省しました。

せっかくお取りくださった都心の憧れのホテルでしたが、
ご主人様も麻美も既婚ですしケジメとしてお泊りすることは出来ませんので、
お道具だけお泊りさせて頂いて(笑)ホテルを後にしました。
(この時、贅沢なお道具だとご主人様と大笑い!)

後日談ですが・・・

次の日、早朝会議を終えられたご主人様がお道具をお迎えに行かれて、
1時間ほどお部屋で仮眠を取られたとのこと・・・
それをお聞きした麻美は嬉しくなりました。(*^-^*)


ご主人様・・・
先日はお疲れのところ麻美のためにお時間をお取りくださり、
奴隷の躾を再開して頂きまして、ありがとうございました。

麻美は幸せな奴隷です。


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