奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年07月16日(土) 躾、再開・・・(その3)

昨日の日記で一番最初に頂いた鞭打ちのことを書きましたが・・・
実はそれ以降の「躾」について、麻美の中でかなり曖昧な記憶しかないのです。
(何故か、最初と最後だけは鮮明に覚えているのですが・・・笑)

思い出そうとしても、かなり記憶が飛んでいて、
所々しか思い出せなく前後関係の繋がりに矛盾が生じていたりしますが、
それでも続きを書いてみたいと思います。

麻美は目隠しされていますので、耳だけが頼りでしばらく鞭が止むと・・・
次はすごく痛い鞭が飛んでくるのかな?違う責めになるのかな?
・・・と、ご主人様のご様子を音だけで追ってしまいます。

『麻美、立ちなさい!』

命じられるままにふらふらと立ちましたら、

『奉仕をしなさい。』

(//▽//)あは。つい嬉しくなって気配を感じる方に歩み寄ってパクっ!

『麻美、見えてるのか?(笑)』

・・・とご主人様はお笑いになりましたが、
これは動物的な勘なのか?麻美の想いが通じたのか?
上手くご主人様の両足の間にすっぽりと身を置くことが出来ましたので、
あとは・・・簡単にご主人様の○○○を口に含むことができました。(*^-^*)

『麻美を苛めると私が喜ぶのが分かるだろ?』

ご主人様は更に麻美の背中に鞭を振るわれましたが、
麻美には久々のご奉仕でしたし、打つたびに元気になられるご主人様の○○○に・・・
(麻美で喜んでくださっている)と心の中で嬉しく感じていました。(//。//)

でも・・・
まだ序盤!(笑)そんなに長くはご褒美を頂くことは叶わず、
すぐに立つように命じられ今度は上半身を麻縄で拘束され・・・
その拘束された状態のまま鞭が飛んできたのです。

『この体勢だと痛いだろうな。』

・・・とご主人様がおっしゃいました通り・・・
先ほどはお尻でしたが立った状態ですと腰を中心に上半身に鞭が飛んできますので、
特に腰の辺りに飛んできますと鞭が身体に巻き込んで・・・
ずしーーーーんと身体に響くような感じがしました。

でもね。
鞭も回数が増えるごとに身体も火照ってくるせいでしょうか。。。
痛い鞭と心地よい鞭と交互に感じるようになるのです。

これは・・・
きっとご主人様がそのように操作されているのだと思いますが・・・
最初のお尻に頂いた時よりも麻美は我慢が出来ていたように思います。

少しだけ鞭に酔っていました麻美に、特大の鞭が飛んできました。

これは最後の鞭。。。という意味合いもあったのだと思いますが、

一瞬の衝撃に現実に引き戻されたような、逆にその場の時間が一瞬止まったような。。。
放心状態の麻美がそこに居たのだと思います。

何故、そのように思ったかと言いますと・・・
その後の記憶がすっぽりとないのです。(;^^A)

覚えていますのは・・・
ここから麻美の身体に快楽責めを頂いたことだけ。(//。//)

このような表現は適切ではありませんが・・・
いかされることが辛くて辛くて、もう。。。もう。。。と言うだけが精一杯で、

『もう何だ?もう止めてほしいのか?』

・・・と、ご主人様がおっしゃったことだけが記憶として残っています。

そのとき。。。麻美は何て答えていたのでしょうね。(/-\*)

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この日記を書いています途中で、ご主人様からメールを頂きました。

一行だけのメールでしたが・・・心温まるお言葉でした。


麻美 |メール