奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
麻美は・・・ ご主人様の奴隷にさせて頂いてから、自慰を禁止されています。
元々、麻美は、自慰をすることがなかったですから、 それほど辛いことではないと思っていたのですが・・・
こうして日記を書きながらご主人様のことを想ったり、 ご調教の時のことを思い出したり、お友達のサイトに遊びに行ったりしていますと・・・
急に、ムズムズとしてくることがあります。(//。//)
もし、麻美がご主人様のご命令に背いて自慰をしてしまいましたら、 きっと、ご主人様はお許しくださらないと思いますし、
麻美にとって、ご主人様のご命令は絶対ですから・・・ それ相当の覚悟なしには、禁を破ることなんてあり得ないことです。
我慢できないから・・・罰を覚悟で・・・等とは、 今の麻美には、絶対に考えられないほど、ご主人様の罰は怖いものですので、
そのような日は・・・ 仕事のことを考えて気持ちを切り替えることにしています。(笑)
そうそう。 麻美は、この一年間で一度だけ、この禁を犯してしまったことがありました。
それは・・・ アナル拡張の為にアナル自慰をするように命じられましたときに、
麻美は・・・ アナルの拡張をしながらクリを触って自慰をしてしまったのです。
その時の麻美は、禁を犯しているという意識が全然ありませんでしたから・・・(滝汗) ご主人様に正直にご報告いたしました。(今、考えると恐ろしいことです。笑)
すぐにお叱りを受け、痛い痛い罰を頂くことになってしまったのですが、 これは、麻美の無知から来る大きな勘違いだったのです。(;^^A)
アナル自慰とは・・・ アナル拡張をしながら自慰をするとばかり思っていたのですから・・・(/-\)
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