奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来


2005年03月13日(日) ご主人様好みの女性になりたい・・・

昨日は、あるパーティーに出席しました。

皆、綺麗にドレスアップしている中・・・
麻美は、いつもの仕事着であるパンツスーツを着て行ったのですが、

新しい洋服を買おうか・・・パティー用のドレスを着て行こうか・・・
本当は、行く前から迷っていたのです。

でも、朝から裏方のお手伝いもありましたし・・・
インナーだけは、ちょっと代えて、他はいつもの動きやすい服装にしました。

そんな麻美を友人達は。。。「素敵だね。」と誉めてくださったのです。

実は、麻美は、あまり洋服には気を遣う方ではなく、
ブランド物には全然興味はなく、アクセサリーもほとんどつけません。

麻美の年代になりますと・・・
ブランド物の洋服やバックに、高価なアクセサリーに身を包んだ人が多くなる中、
シンプルな麻美が新鮮に見えたのかもしれないですね。(笑)

それと、もうひとつ。。。
麻美が何か変わったのだとしたら・・・ご主人様のお陰だと思います。

麻美が、ご主人様の奴隷にして頂いてから、

よくご主人様は・・・、
「麻美の靴、かわいいね。」「麻美のバックいいね。」
「麻美のインナー似合っているね。」「麻美の下着、いいね。」「髪の色いいね」

・・・と、少しのことでも、言葉にして誉めてくださいます。

女性って、誉められると、とても嬉しいもので・・・
ご主人様の奴隷にさせて頂いてから、奴隷として恥ずかしくないように。。。と、

服装、言葉遣い、物腰、態度等などには、とても気を遣うようになりました。

ご主人様が、最初に麻美に望まれましたことは・・・

『私から望む事は、普段は慎ましく控え目な女性であって、
 それでいてスイッチの切り替えによって変貌する姿が望ましい。』

・・・と、おっしゃられました。

ですから、麻美は、ご主人様が見ていらっしゃらないところでも・・・

少しでもご主人様好みの女性となれますように。。。

・・・と、常に心掛けています。

それが少しづつ実ってきているのかもしれないですね。(*^-^*)


麻美 |メール