奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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今日・・・ ご主人様から先日のご調教の時の画像を送って頂きました。
その画像を見ながら、あの日のことを思い起こし・・・ 反省と後悔ばかりしています。
ご主人様が、麻美にご調教をなさいますときには、 誰よりも細心の注意を払って麻美の身体の変化を見てくださっています。
ですから・・・ 麻美も安心して、ご主人様に全てを委ねられるのです。
それはご主人様だから・・・と言う理由だけではなく、
ご主人様は、これまで、沢山の経験を積んでこられたという。。。 信頼感と安心感があるからだと思います。
ですから・・・ 麻美は、ご主人様の責めには、何の不安も感じたことはないのですが・・・
実は、麻美・・・すごい怖がり症なのです。
ジェットコースターは勿論乗れませんし・・・ あのメリーゴーランドさえも怖くて乗れないのです。
ですから・・・ ご主人様は、麻美が出来るだけ不安を感じないように。。。と、
先日は・・・ 半吊りの状態で少し慣らしてから吊るという方法を考えてくださったのだと思います。
そのようなお心遣いを頂き・・・ この日、麻美は無事に吊って頂く事が出来ました。
それは麻美にとっても・・・とても嬉しいことでした。
ですのに・・・ 何故、何故。。。あの拘束による責めに耐えることが出来なかったのだろう。。。 ・・・と、送って頂きました画像を見ながら後悔しています。
それは、ご主人様も同じお気持ちだったのだと思います。
その為に頂くことになった罰ですから・・・ 身体に教え込んで頂いて、麻美は幸せなのだと思います。
(画像の公開は終わりました)
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