奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年03月05日(土) 麻美の身体でお悦び頂きたい

『ほら。麻美を責めているときの私はこんなに悦んでいるんだぞ。』

・・・と、麻美にご奉仕を命じられたご主人様。。。

嬉しかった。。。本当に嬉しかった。。。

半吊りの拘束による息苦しさの中、ご主人様の〇〇をお口に咥えさせて頂きながら、

まだ、頑張れる。もっと頑張ろう。。と、心から思ったのでした。

そして・・・
次の責めの「浣腸」は、麻美の肉体的な事情から、しばらくお休みしていましたので、

やっと使って頂けるという嬉しさの方が、恥ずかしさよりも勝っていて・・・

いつもでしたら・・・
麻美のアナルに注がれるグリセリン液が増えるに従って、
弱音を吐きそうになるのですが、ご主人様がよし!とおっしゃるまで耐えよう。。。

・・・と、心に決めていたのです。

『あと3本!』

やっとグリセリン液の全てが麻美のお腹の中に納まり・・・

排泄感の限界が来るまでの間、お尻に鞭を打って頂きました。

麻美は、波のように押し寄せてくるお腹の痛みと闘いながらも、

ふっと。。。
排泄感が引いたときに感じる鞭の心地よい痛みに感じていたのかもしれません。(/-\*)

ご主人様は、『麻美、何でここをこんなに濡らしているんだ?』

・・・と、おっしゃりながら・・・

『私の手を汚したら承知しないぞ!』

と、麻美の一番敏感な場所を指で刺激してくださいました。

そして・・・
ご主人様自身までも、麻美の中に入れてくださったのです。(//。//)

ご調教の途中で、そのようなことは・・・
これまでの麻美の記憶の中でも、あまりないことでしたから、

ご主人様が、そのような気持ちになってくださったことが、

とても嬉しくて・・・
(もう少しだけ、便意・・・収まっていて・・・)と、

ご主人様を感じながら、ただ、ただ、願っていました。(//▽//)


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