奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年03月04日(金) 半吊りによる二重責め

次回は半吊りをしようと思う・・・

これは・・・
先日のお電話の中で、ご主人様がおっしゃられたお言葉です。

麻美の頭の中で描きましたのは、足を片方だけ吊るという状況でしたが・・・
それとは違って、麻美の想像を超えた縛り方でした。

ご主人様は、縛りは自己流だとおっしゃいますが・・・

その時々で様々な縛り方をなされますし。。。

その縛り方のどれもが、ちゃんと後々のことまでも計算されたものなのです。

先日のご調教では・・・
ご主人様の予告どおりに、この「半吊り」から始まりましたが・・・

麻美の上半身は、畳み、すれすれのところで宙に舞い。。。
なんとも不安定な、正に「半吊り」の状態で麻美は吊られてしまいました。

そして・・・
ご主人様の足で麻美の上半身を前に押すと、

自然に麻美のお尻は・・・
ご主人様の前に無防備に突き出されるという仕組み(汗)になっていて、

その突き出されたお尻に、鞭が飛んできました。(><)

鞭の痛さに、思わず腰を引いてしまいますと・・・
すかさずご主人様の足が、麻美の上半身を押さえつけますので、

麻美の意思の及ばないところで・・・
再び、お尻はご主人様の方に差し出すことになってしまうのです。(;^^A)

その上、鞭の痛さに気を抜きますと、身体全部の体重が・・・
畳みすれすれに吊られた上半身に掛かって来ますので、

とても息苦しくなり。。。

上半身は吊りによる責めと下半身は鞭による責めとで。。。

二重の辛い責めでした。

そして・・・
一通りの鞭打ちが終わりますと、両足にも縄を掛けられ、

その縄は、梁に通され引き上げられましたので・・・

麻美の身体全部が、宙を舞うことになりました。


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