奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年03月03日(木) 罰を頂いて・・・反省二日目

反省二日目の麻美です。

昨日のご調教は、ホテルに入ってすぐに始まりました。

いつもでしたら・・・
ご主人様が、色々な楽しい会話をしてくださり、

頃合を見計らった頃に。。。
首輪と目隠しをしてくださってご調教が始まるのですが、

昨夜は、最初から空気がぴーーーんと張り詰めた感じでした。

麻美も、二年生になって始めてのご調教でしたので・・・

ご主人様にお愉しみ頂きたい。。。

・・・との思いが頭の中あり、「頑張る。頑張る。」と、

心の中で呟いていたのですが・・・

久々に・・・
浣腸の後のとても恥ずかしい排泄をご主人様に見ていただき。。。(/-\*)

気持ちの張りが、少しだけ緩んでしまったのだと思います。

そして、その気の緩みが、心の甘えとなってしまい。。。

その後の拘束による責めに途中で耐えることが出来なくなり、
縄を解いて頂くお願いをしてしまったのです。

その一瞬の心の甘えが・・・
ご主人様に対して奴隷として有るまじき発言をしてしまい、

『自分の我慢の足りなさから許しを請っておいて、
 ごめんなさいの一言もなく、私に対してあの言葉は何だ!』

・・・と、ものすごく叱られました。(;-;)

いえ。。。叱られたと言う程、甘いものではなく・・・

ご主人様は、ものすごくお怒りでしたから、そのお声はとても怖かったです。

そして、目隠しをしたまま・・・
ただご主人様のお叱りをお聞きしながら、うな垂れていた麻美の背中に・・・

それは、びっくりする程の激しい鞭が飛んできました。

不意に撃たれた鞭の衝撃に・・・
一瞬、体勢が崩れ、声も漏れてしまいましたが、

『姿勢を崩すな!声は出すな!』

・・・との、厳しいご命令を頂き。。。

(耐えなくては・・・耐えなくては・・・)

と、心で思うのですが、そのあまりもの痛さに・・・

一気に涙と鼻水と・・・声にならない声が出てしまいました。

『奴隷の自覚を身体に刻んでやるから、耐えなさい!』

・・・とのお言葉に。。。

麻美は、「ありがとうございます。」

・・・と、言葉にならない声で、答えていたように思いますが、

その痛さに耐えるため・・・
たまたま手に触れたタオルを口に当てていたようにも思います。(不明)


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