奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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| 2004年11月05日(金) |
奴隷に戻れた日・・・その3 |
夜にご主人様からお電話を頂けました。
根を詰めたお仕事が終わった後とのことで・・・
『こうして疲れたときは、麻美の声を聞くのが一番と思って電話した。』
…と、言って頂けたのです。
奴隷として、何て嬉しいお言葉でしょう。(*^-^*)
------------------------------------------------------------------ 昨日の続きです。
奴隷に戻るための儀式も終わり、 いよいよ。。。久々の麻縄での縛りが始まりました。
麻縄を手にされたご主人様は・・・ どのように縛ろうかと少しお考えだったのだと思いますが、
目隠しをしている麻美は、 それがわからずに・・・ご主人様に、両手を差し出しまたしたら。。。
『いや。手は後ろだ!』
…と、おっしゃられ後手に縛られた後。。。 次々と縄が胸や肩、お腹、足。。。にと掛けられていきました。
後で知ったことですが・・・ 数本ある麻縄を全部使われたそうです。(汗)
ご主人様の緊縛は。。。奴隷の麻美を喜ばすためではなく・・・ どちらかと言うと責めの縄です。
よく縛られるのは心地よい。。。と言われるM女さんがおりますが、
ご主人様の縄は、節目節目でギュッときつく縛られますので、 次第に自由を奪われて身動きができないという状態になっていきます。
そのため、拘束されるに従い、とても息苦しくなり・・・ 鞭の痛みとは違った苦しさに耐えなければならないのです。
この日の麻美も・・・ 緊縛されている緊張感と息苦しさから、一瞬、心が負けそうになってしまいましたが、
『うん。綺麗だ。』
…とおっしゃるご主人様のご満足そうなお言葉に・・・
(もうしばらく頑張ってみよう。。。)と自分で自分を励ましました。
縛り終わったご主人様は・・・ お写真を撮ったり、麻美を転がして遊んだり(笑)されてから・・・
拘束を解いてくださいましたが。。。
本当はその状態で梁に吊ろうかと、一瞬、思われたそうなのですが・・・ 久々だと言うこともありお許しくださったそうです。
拘束を解いて頂いた麻美は・・・ 縛りの責めに耐えたご褒美に、ご奉仕をさせて頂けましたが、(//▽//)
そのご奉仕はご褒美のためだけではなく・・・
如何にご主人様が麻美に痛みを与えることで、 ご主人様が愉しまれているのか。。。を麻美に確認させる目的もありました。
そのため・・・ 厳しい鞭が麻美の背中やお尻に飛んできたのです。
ご主人様はサディスト。。。 麻美に痛みを与えることで性的にもお悦びくださる。。。
このとき、麻美はそのことを再確認しました。
つづく
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