奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2004年11月04日(木) 奴隷に戻れた日・・・その2

昨日の続きです。

ホテルのお部屋に入った麻美は、どうしたらいいのか?
・・・と自分の居場所を探していましたら、

ご主人様がお風呂にお湯を張るようにご命じになりましたので・・・
麻美は、何故かほっとしてお風呂場に向かいました。

その後・・・
ご主人様は、これまでと変わらないご様子でお着替えをなさっていましたので、
お手伝いをさせて頂きながら、雑談をさせて頂きましが・・・

麻美の中では・・・
次にどのようなご命令があるのか?とそればかりが頭を過ぎり、

会話もどこか遠いものと聞こえていたのです。

お着替えをされたご主人様は・・・

『ここに来なさい。』・・・と、ご主人様の前に正座するようにご命じになり、

麻美に目隠しと首輪を付けてくださった後。。。

『挨拶は?』

・・・と促されましたので・・・

「麻美のためにお待ちくださいましてありがとうございます。
 また麻美をご主人様の奴隷に戻らせてください。」

・・・と、言ったような気がします。
(緊張していて、定かではありませんが・・・汗)

その間。。。
ご主人様の手がずっとひれ伏す麻美の頭を押えつけておりましたので・・・

その手の力強さにご主人様の支配を強く感じた麻美でした。

その後。。。

麻美の女性の部分を見せるようにおっしゃいましたので、
ご主人様の前で四つんばいになり全てをご覧頂きましたが・・・

久々に晒した身体に・・・ご主人様がご感想を言われましたので、
あまりにも恥ずかしくて呼吸が止まりそうになりました。(/-\*)

そして次に・・・
奴隷の証である。ご主人様の足舐めをさせていただけましたが・・・

『気持ちいいな。』

・・・と言うお言葉がご主人様のお口から漏れ聞こえましたので、
麻美の舌でお悦び頂けたことが嬉しくて・・・嬉しくて・・・

もっとお気持ちよくなって頂きたいと。。。
足の指や指の間の全てを舐めさせていただきましたが、

実は、舐めている内は鞭は打たれないだろうと言う、
甘い思いもあったのです。。。。(;^^A)

でも、流石、ハード嗜好のご主人様です。(笑)

その状態で容赦ない鞭が飛んできましたが・・・

久々の鞭でしたので、最初は一生懸命に堪えていたのですが・・・
だんだん強くなる鞭に痛みも増してきて。。。

思わず痛みから逃れようと・・・
口から足の指を離して身を捩じらせてしまったのです。

『口を離したらもっと強く打つぞ。』

・・・と、お叱りを受けた麻美は、また同じ体勢に戻り。。。

約2ヶ月ぶりの鞭を頂くことが出来ました(//▽//)

でも・・・
この鞭は、まだ序章でしかなかったのです。(滝汗)

つづく


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