奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2004年11月06日(土) 奴隷に戻れた日・・・その4

昨日のつづきです。

麻美の身体に鞭を頂くたびに・・・
ご主人様がお悦びくださっていることを口を通して伝わってきました。

麻美は・・・
久々のご奉仕でしたので、鞭の痛みよりも
嬉しさの方が勝って、むしゃぶりついていた(笑)と思いますが。。。(//▽//)

鞭を打たれるご主人様も久々でしたので(笑)
打つ手にだんだん力が入って来て、麻美も同じ姿勢を保っていられなくなり、

ご奉仕を中断してしまい、叱られてしまいましたが、
その後は、何とか耐えることができました。

『いい色になってきたな。』

…と、嬉しそうにおっしゃったご主人様は、
近くのテーブルの上に仰向きに寝るようにご命じになられましたので、

恐る恐る。。。テーブルの上に横になった麻美でしたが、

両手両足をテーブルに縄で固定されながら・・・

(この態勢で鞭を打たれたら耐えられるかな?)と、
弱気の虫が麻美の心を過っていました。

でも・・・
次にご主人様は、麻美の女性の部分にバイブを入れられて、
しばらく麻美の反応を愉しまれたあと、縄でバイブを固定されたのです。

久々の快感にイクことを我慢できない麻美に、
鞭が振り下ろされ、痛みと快感の同時の責めが始まりましたが・・・

「ご主人様。。。イカせてください。」

…と、お願いすると、鞭は更に強くなり。。。
痛さのためなかなかイケナイでいると、一瞬、鞭を止められて、

指で麻美の一番敏感な部分を刺激されるご主人様。。。

その繰り返しの中。。。

とうとう麻美は絶頂を迎えてしまいました。(/-\*)

(画像の公開は終わりました)


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