奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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| 2004年11月01日(月) |
お傍に戻らせて頂けました |
今日・・・ 麻美は、無事に…ご主人様の元に戻らせて頂きました。(//▽//)
最初に、ご主人様の前に平伏して。。。 ご主人様にお礼のお言葉と奴隷に戻らせて頂くご挨拶をさせて頂いてから、
麻美の奴隷としての身体の隅々までご覧頂き。。。恥(/-\*)
それから・・・ 厳しい鞭と縛りによる責めが始まりました。
正直。。。久々に頂く鞭は、痛くて辛いものでしたが・・・
麻美の私的なことで、ご主人様にお待ち頂いておりましたので、
ご主人様にお歓び頂きたい。。。ご主人様にご満足頂きたい。。。 ご主人様に全て従いたい。。。ご主人様の奴隷に戻りたい。。。
その一念で耐えることができました。
そして、麻美の心も身体も、全てご主人様のものであると・・・ あらためて感じることが出来ました。
今、麻美の身体には、ご主人様の奴隷としての証があります。
これは・・・ ご主人様が、麻美に「今日から戻ってもいいぞ!」と言う、
無言のお返事なのだと・・・今、麻美は喜びと幸せで一杯です。
ご主人様。。。
今日はお忙しい中、お時間をお取り下さいまして、ありがとうございました。
麻美は、今日から再び、ご主人様にお仕えさせて頂きます。(。・・。)ポッ
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