奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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私的な生活でのことですが・・・ ひとつの心の区切りをつけることができました。
この間。。。
ご主人様は、精神的な部分が大切だからとおっしゃって、 優しく、時には厳しく、いつも麻美を温かく見守ってくださり・・・
心から感謝しています。
この1ヶ月半・・・ ご主人様の奴隷として身体は離れていましたが、
麻美の「心」は・・・ いつもいつもご主人様のお側にありました。
そして、麻美の悲しい出来事にも嬉しい出来事にも、
ご主人様は・・・その時々で一緒に哀しみ。。。喜び。。。
奴隷の麻美に、勿体ないほどのお言葉を掛けてくださいました。
それが、どれだけ心の支えとなり励まされたことか、 この日記に文字で書き表すことが出来ないほどですが・・・
ご主人様だから。。。尊敬するご主人様だったから。。。
麻美は、奴隷の気持ちを失うことなく頑張ってこられたのだと思います。
再びご主人様の奴隷としてお仕えさせて頂くため・・・
麻美は、ご主人様のお側に戻ります。(。・・。)ポッ
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