
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2007年06月11日(月) ■ |
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| 後回しにしていい事もなし。 |
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衝撃の事実に今気付く。四駒でツェンバーの髪色が一定してない。うはw 気が向いたら直しますが(今すぐ直せや)取り敢えず明るいオレンジなので白黒なら白が基本。な筈。自信なさげ!
久々ゼノギ談義、シェバトでの対アハツェン戦、チュチュがめたくたに恰好よくてもう惚れてまうやろがー! 街に入ってからもうずっと早くチュチュおっきくならないかなとはうざったいくらい口にしていたんですが実際なる段はもう、音楽も相俟って素敵過ぎる! いいよな、スローテンポなのもノリノリなのもこの曲がだいすきなんです。ゼノギはうん、曲が愛し過ぎる。 その分、マリアの足踏みがじれったくも感じるけれど、仕方が無いよな、まだ十三歳だもんな。確か。戦いに赴く事も街の防戦の要である事も重荷であるだろうに、親の乗ったと思しき兄弟機との戦闘を躊躇っても、仕方が無い、のかなぁ(疑問系かよ)。 しかしなんといってもバルト様でしょう! 碧玉要塞での大活躍っぷりときたら、ダンジョンとしてはいらっとしましたが(やってるのは自分じゃないけども)マルーとのラブラブっぷりとかシグルドとのラブラブっぷりとか大砲へのラブラブっぷりとか、いいよね! もう、若大好きだ! ニサンの民に対しどうして王子と言い出せなかったのか、判るような判らないような、でも、あそこはあれで正解のような、いや言って欲しかったような、なんだか複雑。 まぁなんにせよ共和制を口にしておきながら指導者として手を振りながら結局戦いに参加しまくる殿下にメロメロなのはもう変わらないけどね! いいよなぁ、兄弟揃って長髪……(どのみちそこかい)
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