
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
|
 |
| 2007年03月05日(月) ■ |
 |
| 等しさを優しさと呼ぶべきなのか。 |
 |
|
もうあんな面倒臭い思いをしなくていいんだ。覚えてくれた、ちっぽけに感謝。たったそれだけでも。
某綵花嬢が某所にて言っていた第二ボタンの由来、ちなみに心臓に近いところなのでハートがうんたらという事でしたが(伝えるなら真面目にやれや)、これが確か何処かで見たような気がする。 実家にて今や何処にあるのか全く行方知れずの古いジャンプコミックス(じゃなかったかなぁ)空キャンの施設(なのか?)で五十嵐君(アイツ似の体操選手)にみんなが胸ポケットで作った旗と同じ感じ。 心臓部にある布を一枚取るという事は、だとか命を守る場所、だとかそんな感じだったような。大変うろ覚え。ま、いつもの事ですね。直そうとしろや少しは。多分無理なんだこれ。 あー、久しぶりに空キャン読みたいな。
基本的に自分が悪いと思い込んでいる辺り、なんにでも一輪挿しに捉えてしまう。ちなみに意訳:過敏。 自分がする場合はまずいかな、と思うし自分がされない場合はもっと早く気付けなくちゃ、なんて。 些細な言葉の選択肢を考え過ぎて、その中で最悪パターンを一応心構えとして取っておいて、念の為その辺に居る誰かに言葉の翻訳を解釈すればただの思い込みだと言われても。 そうじゃない、可能性なんて何処にも無いんだ。
|
|