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―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2007年02月24日(土)
余す事無く全てを伝えるの、此処で。


風がでら強くて吃驚しました。寧ろあれはびびってる領域だったうん。今時でらってどうなのうん。

出来ればいやというよりは、本当にそうならなくちゃいけないフラグが立つからいや。
出来ないから出来るようになる事がいや。怠慢でもありますしただの我儘ですが、だって、言ったんだ。
いやなものならいいって。基本くらいは覚えてなくちゃ困るけれど応用は好みが反映されるって。
始めの内に優しさかもしれない。反古される約束なんて数知れない。だけど、だって。
徹底的にいやなんじゃない。やれるようになればそれなりにやるんだろう。
流れが傾き余儀なくされた時、そうしなければならないと律し、単純な好みの枠を外す事は簡単だ。駄々をこねてみるのも一つのスタイル。だけど、だって云ったんだ。特別扱いを望んでるんじゃなく。
あの人は、それでもいいといってくれていたのにな。

アッコ殺人事件は最中安らかな眠りへと誘われてしまい見られず、犯人誰と周囲に調査しようとしたところで、ビデオの魔術師が勿論録画していると一報くれた為見てきました。
まさに爆破シーンに入る直前のCMで寝たようで、ここ見たここ見たとぶつくさ言いながら寝入り端あの爆発音で起きなかったのかと感心しました。なんかポイント違うからそこ。


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