
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2007年02月23日(金) ■ |
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| 時々違うチャンネルに行く人。 |
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元々花男は類派なんですが、なんともはや、こういった物語の典型と言いますか、類とつくしがくっつけば何事も起こらないのに、みたいな。 ちなみになんだかんだ見てしまっている父君様は加藤夏季自体が大層お気に入りの様子であんなもじゃもじゃとあんな普通の何処がいいんだ一体全体とメインの二人をけなしています元も子もない。しかし個人的には加藤さんのが確かにかわいいと。思ったりもする。 ていうか女の子に男っぽい名前っていいよね! 滋といえば室井、しかし室井といえば祐月。あれ何処にいった大河原。 これやると未来日記になるんですがまぁよし。王様のブランチに司のお母様いらっしゃるんですがその出方がまぁものっそインパクトある登場と言いますか役になりきって現れましたら一瞬テレビの向こうが凍りつき沈黙してました。いや、うん、雰囲気に飲まれたんだよカップシチューの兄ちゃんが言う通り! この呼称は父君様特有です。或いは松嶋奈々子と竹之内豊が出ていたドラマのカメラマン。お前そこまで判ってんなら名前覚えといてやれよ。
若しもきらいな一端が、帰依する理由がふと巡った思い出そのものだとしたら、慣れない感傷に恥ずかしくて、可愛い一面に打ん殴ってやりたくなる。 駄目にした場所だから全てを憎むなんて、ほんの少し知らない人達よりその面に秀でているだけ、なんてすかした言い訳よりもずっと、まるで、とっても、それは。
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