
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2006年11月21日(火) ■ |
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| はじめまして、初めて云ってみた。 |
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一ヶ月近く放置していたのをまるで感じさせない怒涛の雨あられですが何か。 今更何もなんも無いでしょうね。そう、ツッコんでくれるような相方がいない! 決してボケ一辺倒ではないと言い張りたいところですが場合と状況によりけり、 笑い話に換算する為には愛に溢れる合いの手が欲しいところです。 今更序でに私信。//は買いましたが、うっかり跳革命(判り辛い判り辛い) 買い逃してみちゃったりしたので機会があったら貸して下さい。一応そうまでして読みたいのか。
もうすぐ、一つの嘘を吐いた時の、嘘と同じになる。 何がという事を言ってしまえば、誰に対しそれを吐いたのか判ってしまうだろうし、 ばれたくないのかといわれれば、過ぎた事と許して貰える気もする。 騙される姿を楽しむ為のホラではなく、そこに存在する為の嘘だったとしても、 人によっては許してくれないかもしれない、此処にある実際が本当だと、いうのは今更かもしれない。 だったら敢て自ら、嘘を吐いた人達へ嘘を吐きましたという事も、多分しないのだろう。 だけど若しお気付きの方がいらしたら、触れられたなら、あっさり白状する事だろう。 あと少しで、一つの嘘を吐いた時の、嘘が本当になってくるのだから。
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