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―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2005年06月25日(土)
維持の確認だけでも手一杯さ。


某ダブルの価格でトリプルが食べれるという企画に乗っかり
電車に乗ってくんだり市街地に出て試したところ、
レギュラーサイズを二人分頼んで父君様と二人してダウンしました(爆)。
ものの数分、一つ目を食べ終えた時点でアウトです(笑)。
腹は減っていた筈なのだけれど。おかしい。
人爪という誤変換は恐ろしい。そんな秘話はいらない、と(笑)。
それでも頑張って食べ終わり、近場の父めいと(そんなものはない)にひょろりと赴き、
十数冊購入して店員さんが大変そうにレジ打っていました。
最近その大変さはよく分かります(笑)。えぇよっく!

但し此処で問題なのは、配慮無く大量に提出した事でも無ければ
初歩的ミスでサンプルを持ってきた事でもなく(いやそれはそれで…)、
父君様も付いてきているという事です。
一緒に。連れ立って。店内で。


な ん だ そ れ 。


どこまで仲良しのつもりなんでしょうか。あまり美しくも見えないって。
取り敢えず、デカの緑桃を店で見かけるという稀少な体験をした為手許にあるブツには満足です(笑)。
現状満足。きっとそれが大事です、何よりもとは言いませんが。


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