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―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2005年06月06日(月)
出来る事さえ高が知れてる。


欲求だけなら人一倍。
口に出したり実行が出来ないだけなんですが。
最近はよく思います。酒呑みたいとか煙草吸いたいなんてあまり宜しくない事ばかり(笑)。
所詮は三時間程度ですよ。嗚呼そうですとも。
しかしけれども!
仕事中に吸えないというのがひどく辛く感じてしまいます。駄目な奴め。
だからといって隠れて吸うだけの度胸も無く、
生活の逼迫には変え難く。難しい問題だ(そうでもない)。
耐えていればいいだけなんですが! でも辛いんですて!!

出来ない事も敢てやらぬ事もあれど、仕事始め、まだまだど素人。
どやされたりはしませんが、それなりに失敗も重ねる日々です。
その毎日でどれだけ進化が出来ているのかというのが課題では有りながらも、
結局大した進歩は見込めない、というのが
己から見た己に対する結論にもなるのですが。
一生懸命汗水垂らして、働くというのともまた違い、されど対する責任は課せられ。
火の粉に掛かりたくは無いと言いながら、こうしている時点で既にそうであり。
最低限、でありたい。何に対しての関わりであっても。
卑屈であったり消極的であっても、それが姿勢なのは詮無い事なのか。
しかしそれでは対人関係に問題が出まくりです。
それでよかった今まででも、関わり合いを持ち始めた今となっては、
恐らく矢張り、宜しくない。
嗚呼、でも、煙草は吸いたいのです(笑)。しょうもないやっちゃ。


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