
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
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| 2005年06月07日(火) ■ |
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| 原因だけは探りたくないね。 |
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くだらないところが子供染みているな、と。 妙なところに執着していると言ってもいい。 例えば、そう。 むかーし昔に、親が珍しく千円をくれたんです。 全く何の変哲も無い千円札です。 何かの気紛れで渡したのだと分かっていても、何故かそれに執着してしまって。 未だにその千円持っていたりします。どんなに金欠でも使わない。 別にお金じゃなくてもね。機嫌がよかったのかなんなのかで、 食べ物以外で家族がものをくれた時。 それをずぅっと取って置いてしまう。ずっと。 思い出の品v なんていうようなかわいいものなんて何一つそこには無いけれど。 どうしてだか、手放す事が出来ずにいる。緊急時でもそれに手を付けられない。 厄介であり、それでも手許に在るもの沢山です。 でも失くす事のが多いんですけどね! 何処に行ったのかなんてざらですよ! 使わないままに無くしてしまうのならば、いっそ使ってやれとかも思うのですが。 何か手を出せないんですよね。はて、その謎はいつか解けるのでせうか。 そういえば時たま、せが出て来ます勝手に。醤油とかたまにそうなりません?(聞かない)
また蒸し蒸しと熱い日本特有の嫌な季節になって参りました。 何かの活動が活発になったりもしますが何の事やら 私には皆目見当が付かないので全く判らないままで結構です。 しかしこう、どうしてからっと暑くならないのですかね。 どうせならそちらの方がまだいいです。 と言いつつ実際そのような気候だったら別で不満不平を たらたら流しまくっているのだろうと自分を知っている発言。 今年もプールなどは行かないのでしょう。水着無いからね!(買え) いやですよそんなものにいちいちマネーを払っていられますか(本気)。 そういった話題をする程度には、また日々は過ぎていったという事です。 相変わらず年寄り臭い事言っている事は変わらないようですが(笑)。
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