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―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
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2005年03月18日(金)
早々に決められた立ち位置。


白い御飯が食べたいです(いきなり)。
と言う程にそれに飢えている訳では無いのですが。
枯渇していくのは、マネーなり。ずばり。
インスタント食品コンビニ弁当ファーストフード上等かかってこい!(喧嘩を売るな)

しかし連日続けば流石に不安にもなる。
これ、絶対財政状況やばいわなと。財政難はいつでもの事。

頼むから、米を買って来て下さいそう面倒くさがらずに。

ちなみに私は頑張って5kg担げるかどうかです(え)。
そう遠くは無い筈の家路も、とても歩いて持ち帰れません。
距離はそう、無いのだから。買って来て下さいちょっとかなりマジで。
兄上様が行く前に頼んで置けばよかったと悔やみ。
父君様が拒否してアウチ☆ 再三そんな事ばっか繰り返し。
エンゲル係数そんなあげてどうするよ! 明日からおっさんと呼ぶぞ!(何脅しだそれは)
ここは矢張り頑張って私が担ぐべきなのでしょうか。
それとも今から鍛えに鍛えるべく一発山篭り辺りすべきでしょうか。
つまり、白い御飯が食べたいと言うのは、本能的な問題に無く。
遠回しの、お願いなんですねうん。
……せめてもの代わりに今日からは乾麺を買おうかと思います。
出不精を唸らせる程の面倒臭がりどうにかしたって下さい。
むしろあれですか、ここは私を外に出す為の作戦と考えた方がいいですか。
しかし決してそこまでヒッキーな訳では無いのですが。
常人と比べちゃ駄目ですよそりゃね(笑)。
これは矢張りいじめでいいでしょう。うんもうそう取ると決めた。妄想は取っちゃ駄目だ。


相変わらずの、八つ当たりには。
馬耳東風を、貫いてみようかね。


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