
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
|
 |
| 2005年02月26日(土) ■ |
 |
| ぴちぴちからしてまず駄目なのだと思う。 |
 |
|
最近の子らしい子に触れて、ちょっと驚いてみたりする。 いやぁ、今の子ってもっとすれてるのかなーとか思って。 充分、私今の子ですけどねっ! 若くてぴちぴちですけどねっ!!(余計に怪しい) 子と言うと下に見ていると感じられるのかもしれないけれど、全くそんな事は無くて。 ただ単に、若いという事を分かり易くする為のもの。 ひねくれランチョンマットは私特有という事かしら。
いやしかし、物分りのいい人は好きです。 話している、実感があって。 たまにはいい事かもしれない、こんな感覚も。 人と話している臨場感は、中々にきらいじゃないんです。
指が悴んで中々動かないとか、この程度の寒さで言っている辺り 耐久性は無いのだろうなぁ。しかし寒いのです。寒いものは寒い。 が、暖房器具であっためられ過ぎた場所は気持ち悪くなります。 不 自 由!! よって、人との話云々も次第に気分が悪くなって打ち切られたり。 もう少し、現代っ子と話を続けてみたかった。 折角珍しいチャンスだったのに(笑)。 いえ、だからただ単に親戚の集まりなんですけどね。
|
|