2004年06月03日(木)
そうだよ、これがイヤで通販で買ってたんだった。
ひっさ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜しぶりに、カウンセリングコスメを購入した。
かれこれ10年ぶりくらい?もしかしたらそれ以上かも(^^;
いや、言い訳をさせてもらうなら、ずっと同じところのを使ってて、通販で買ったりしてたんで。・・・ドラッグストアやコンビニで適当に買ったりもしたけどさ、確かに。
まあそんなわけで、カウンセリングコスメ、しかもデパートですよ、デパート(こんなことで威張らないで下さい)、とにかく久しぶりです。カウンターに座っちゃったりなんかして、ちょびっと緊張したりなんかして。
で、メイク落としからやってもらったりして。肌診断なんかもやってもらったりして。気がついたら、クレンジングと洗顔料を買っちゃってたりして。ファンデーション目当てで来たのに!(ファンデーションも買ったけど)
でも、でもね、私頑張ったよ!あの人たちは平気な顔して10,000円もするクレンジングを勧めてくるんだよ。12,000円もする美容液を勧めてくるんだよ。アホか。そんな金ないっちゅうねん。よしんばあったとしても、いきなり買わねーよ。そんな高いの買って肌に合わなかったら、どないせいっちゅう話ですよ。
それにね〜、私、消耗品は高いの買っちゃうと思いきり使えないのよね〜。もったいなくてちびちび使っちゃう。宝の持ち腐れですよ。だったら安いの買って、思い切り使った方が効果がある気がするじゃん。あくまでも「気」だけど。
というわけで、手練手管で何とか買わせようとする美容部員の言葉をのらりくらりとかわして、時にははっきり「無理だ、そんなに金はない」「肌に合うかも分かんないのにそんな金は出せない」と断って、その下の下のランクだというクレンジングと洗顔料を買ったのだよ。それでも尚、同じシリーズの化粧水と乳液も買わせようとしてたけどね。へへーんだ、ですよ。買いませんよ。ははは、どうだ、私を甘く見るなよ・・・って思いきりカモじゃねーか・・・私の目当てはファンデーションだよ・・・
ま、まあいいのさ。早速これ使ってメイク落として洗顔したんだけど、皮膚が柔らかくなった感じがするし。
うん、効いてる効いてる。せっかく買ったんだからと最初のうちは気合入れて洗うけれど、そのうちいい加減な洗い方になっていって、また硬い皮膚に戻るに3,000点。普段から念入りに洗っとけっつーの。
2004年06月02日(水)
いくつになってもオンナは同じ
お昼休みに、給湯室の窓から何気なく駐車場の方を見てたAちゃん。
駐車場では、午前中で仕事を終えたパートさん2人がしゃべっていた。
そんなパートさんの様子を見てAちゃんがボソッと
「これだけ毎日一緒にいるのに、まだしゃべることがあるんだねぇ」
そのことを言うと、Aちゃん、「あったあった!家で電話してると言われるんだよね〜」
「そうそう、『そんなことは学校でいくらでもしゃべって来い!』ってね」
「『学校じゃ話せないことなの!』って反論したりね」
「だいたいさ、学校はほとんど授業してるところじゃん。話す時間なんてないんだよ」
「休み時間だって短いしね〜」
・・・Aちゃん、パートさんだって同じだと思いますよ?(笑)
2004年06月01日(火)
VIVA☆私服
今日は衣替えの日。オフィスの制服も、爽やかに夏服にチェ〜ンジ!
・・・昨日までの暑さとはうって変わって、肌寒い日でしたが。
いやあそれにしても、会社に着いてみんなの姿を見て、初めて気付いたんですもの、今日が衣替えってことに。
ま〜〜ったく、失念してましたね。
私が社員だったら1人で冬服着てるところでした(^_^;)
2004年05月31日(月)
ま、そのときはそのときだ。
自宅の玄関の鍵を付け替えた。
主錠と補助錠があって、補助錠の方の調子がおかしくなってきたのです。
鍵穴に鍵は入るんだけど、空回りしたり全く回らなかったり。出掛けるときはまだそれでもいいんだけど(主錠がかかってるから)、帰ってきて鍵を開けようとしたときに全く回らないと焦る焦る!
鍵穴に入れたまま、ガチャガチャ左右に動かすこと数回、やっと開いたりするわけです。
なので、鍵屋さんを呼んで玄関を開けてもらったことはまだないけれど、そのうちどうしようもなくなって、鍵屋さんを呼ぶハメになるかもしれないし、第一、合わない鍵でもガチャガチャやってればしまいには開くってことでしょ、これって。危なくて仕方ない。(ピッキングってやつですな)
なので、ハウスメーカーの人に相談して、どうせ普通に直しても年数保障外で料金がかかるってことで、今までのよりは防犯レベルの高い鍵に付け替えてもらうことにした。
ま、気持ちの問題ですが>防犯レベルが高い。泥棒はいろんな手を次々に考えてきますからな〜
と、いうわけで、我が家は新しい鍵になったのですが帰ってくる時に私が在宅してないと入れないわけですよ。
急遽、私の実家の方で用事ができたりしたらどうしましょ。
2004年05月30日(日)
またやってみるかも。
テレビで、メロン産地の人たちのメロンの食べ方を紹介していた。
シャーベットにしたり、ジュースにしたり、ペーストにしたものをカレーに入れたり。
まあ、どれもちょっと手間が掛かりますな。器具も使うし。産地に住んでない私たちはメロンなんて滅多に食べないんだから、これからも普通に食べることでしょう。
そんなことを思ってたら、最後に超お手軽な「変わり食べ方」を紹介してた。
メロンを半分に切ってワタの部分を取り、果肉をスプーンで適当な大きさにくりぬき、メロンの器を作る。(くりぬいた果肉はそのままその中に入れておく)で、そのメロンの器の中に、牛乳を注いで出来上がり。
牛乳とメロンを一緒にすくっていただきます。
いわゆる「メロンミルク」?
なんか美味しそー。
偶然にも小ぶりのメロンが家にあったので、早速やってみたよ。
わーい、どんな味だろう〜。ワクワク・・・ちなみにオットは「ウマイ!」って言いながら食べてたよ。
いや、私も別に美味しくないことはなかったけども。
ま、考えてみればメロンと牛乳だもんね。軽く想像はつくよね(笑)期待しすぎなければ○でしょう。
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