2004年05月06日(木)
ファンの方、ホントすみませんスミマセンすみません冗談ですから許してください
チャン・ツィイーとオダギリ・ジョーが「オペレッタ狸御殿」という日本映画で共演する。
チャン・ツィイーのファンであるオットはオダ・ジョーが羨ましいらしい。ハ?アンタナニイッテンデスカー
「何が?俺、何かおかしなこと言ってる?」
イッテマスイッテマス
「なんでー?でもさ、ビジュアル的には大差ないじゃん?」
アハハハハハハハハー
「っていうか、俺のほうがいい?みたいな?」
イイカゲンニシナイト、クビシメマスヨー?
マジでな!(▼Д▼#)
2004年05月05日(水)
「24 シーズン1」観終わったー!!
このGW中にやっと観終わりました。確かに、最後まで目が離せなかった。
確かに、早く続きが観たくなった。
そう、確かに私はこれにハマった。
娘がまた捕まったときには「もういいよ、いい加減にしろー」とか思ったけど。
妻が激しくウザー!!とか思ったけど。
「家族のため」が免罪符で、でもその家族を護衛するために大勢の人が死んだけど。そしてその護衛の人たちにも家族はいるのになーとか思ったけど。
22時台の最後は視聴者を「ビックリさせる」ためだけにあったようなもんだー。
そりゃねーべよ、今までのことは一体なんだったんだよってな感じで。
(脚本を書きながらの撮影だったらしいので、コレまでの話と整合性がとれない部分があったのは仕方ありませんが)
話はシーズン2・シーズン3に続くみたいですか、そしてそれを観れば様々な疑問は解消されるんでしょうが、、、私はもういいやーってな気分になってます。
24時間のうちにいろいろなことがありすぎて、お腹一杯なんですわー。
何だかんだ言ってますが、話題になっただけのことはあったな〜とも思ってますけどね。
テレビドラマとして24話放映して、毎回「次はどうなる?!」と思わせる作りをしてたのはスゴイと思うわ。
う〜ん、結局、私にとってこの作品は良かったのか悪かったのか?
「面白かった。でも不満は残った」ってなところでせうか・・・
シーズン2・シーズン3も、いつか気が向いたら観るかもしれません。
2004年05月04日(火)
予定通りのDVD鑑賞。
今日の作品は2003年公開の「アイデンティティー」です。
死刑を明日に控えた連続殺人鬼の、無罪となり得る証拠が見つかった。殺人犯も交えて審議をし直すために、囚人を移送することとなったが・・・。
場面は変わって、大雨で周囲との道路・電話が遮断されたモーテルに、一夜の宿を求めて10人の男女が集まった。
落ち目の女優とその運転手、交通事故に遭った妻とその夫と幼い息子の3人家族、新婚カップル、売春婦、殺人犯と護送の警官、そしてモーテルの管理人。この11人が次々に殺され・・・犯人は一体?!
アガサ・クリスティの「そして誰もいなくなった」的な話なのかなーと思ったら、全く別な視点からの話でした。
私は途中でオチが分かってしまったんだけど、ミステリーとしては良くできていたんじゃないかなあと思います。でも、せっかくの題材を活かしきれてない感も否めず。
90分という短い作品だっただけに、もう少し長く丁寧に作っても良かったんじゃないかと、チト残念です。こんな手はもう二度と使えないと思うしね。ネタバレしたら台無しな映画なので詳しく書けないのがもどかしいですが・・・ホント、どーでもいいですね(^^;ゞ
2004年05月03日(月)
結局お目当ての物はなかった
わーい、今日は出掛けたぞ〜。
母の日のプレゼントを買いに・・・
い、いいのさっ、出掛けた先がデパートでも。「家から出た」っていうことに意味があるのさっ
7月にある友達の結婚式に着ていく服も買っちゃったし!!
デパートの駐車場はガラガラでした。
いつもは入るまでに長蛇の列ができてるのに並ばずに入れて、しかも2階に駐車できた。
お昼ごはんもデパートの食堂街で食べたんだけど、お昼時だってのに並ばなかったし、入店してからも空席がチラホラ・・・
みんなレジャーに出掛けてるのねん・・・
天気もいいしね・・・
う、羨ましくなんかないぞっ!明日はまたDVD鑑賞の日だ〜
2004年05月02日(日)
独身男性だし。
夕飯も食べ終わって、まったり新撰組なぞを観ている時。
インターフォンが鳴った。
誰だよー休日のこんな時間に。何の用だよー。
と思っていたら、オットが自ら立ち上がってインターフォンに出てくれた。
「Aさん(近所の人)だって」と言いながら、オットは玄関へ。
Aさんは40代半ばくらいの独身男性で、独り暮らしをしている。普段は全くと言っていいほど関わりがない。
そんなAさんが何の用だろう?と、ほとんど新撰組の方に集中しながら考えてると、玄関先で応対していたオットが戻ってきた。
「なんかねー、Aさん引っ越すんで、その挨拶だって」
そう言いながらリビングに入ってきたオットの手には、粗品代わりのBOXティッシュ1箱とな、なんてシュールな!!
しかも両方とも袋に入ってるわけでもなく、熨斗が貼ってあるわけでもなく、「ティッシュとこんにゃく」の姿のままだ。
イヤ、別に梱包なんてどうでもいいんだけど。
どうでもいいんだけど、こ、こんにゃくて!
イヤ、ホント、こういうのは気持ちだし、いただいた物にケチをつける気は全くないんですよ。
ないんだけど、あまりの意外性に思わずつっこんでしまいました。
だって、ティッシュとこんにゃくですよ、こんにゃく!!
ティッシュとこんにゃく。
ティッシュとこんにゃく。
ティッシュとこんにゃく。
・・・ティッシュと・・・こんにゃく・・・?
・・・・・
・・・・・
はっ( ̄□ ̄;)
そういうことか?!>どーいうことだよ
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