2002年01月25日(金)
ヤバイです
普段、運動らしきことはほとんどしません。
それどころか100m先のコンビニでさえも
車で行くというテイタラク。
(いや、実際100m先にコンビにはないのだが
あったらきっと、いや絶対車で行くだろう)
だからたまに東京に行くと、ものすご〜〜く
歩いた気になる。(っつーか、疲れる)
絶対、都会人の方が運動してるよ。
今日はそんな私が、最近出来たパン屋さんまで歩いて行きました!
およそ200m先の・・・。ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
風はちょっと冷たかったものの、よく晴れていて
気持ちよかったです。
2002年01月24日(木)
1cmくらいあったような
自宅の階段に黒いものが落ちていたので
拾おうと顔を近づけてみると、それは
1匹のでかいハエだった。
この寒いのに何で?
どっから入ってきたの?
しかも何でこんなにでかいの?
様々な疑問が渦巻く中、びびりながらもティッシュを
何重にもしてハエを捕獲。
寒いだけあってさすがに動きが鈍く、難なく遂行。
無事、ハエは窓の外へと放たれたのでした。
それだけ。
2002年01月23日(水)
すっかり腰砕け<別の意味で
昨日久々に会社に行ったが、実は密かに楽しみにしていたことがある。
それは青木くん(仮名)に会うこと。
青木くんは後輩で、(一部の)女子社員のアイドルだった男の子だ。
(もう、男の子という年でもないが)
学校や会社に必ず1人はいるでしょ?
カッコよかったり可愛かったりして、女性から擬似恋愛の
対象にされる人って。
青木くんもそんな男の子で、ファンの女子社員は
「今日、彼としゃべったの〜」だの
「向こうから話し掛けてきたのよ!」だの
「今日出張だから淋しいわ」だの
そんな会話を楽しんでいた。
あまつさえ「ダーリン」などと呼ぶ始末。(もちろん陰で)
私もそのファンの1人で、そのことは部内でも有名で
もちろんオットも結婚する前から知っていた。(私ら夫婦は社内恋愛)
オットと青木くんは社の野球部に入ってるので試合を観に行けば、
私が退社してからも年に1〜2回は青木くんと会うことが出来た。
でも残念ながらここ2年くらい青木くんと会うことはなかった。
昨秋のある日、オットが久しぶりに青木くんと会ったと言う。
(オットと彼は部が違うので会社でも滅多に顔をあわせない)
「え、ホント?で、どうだった?元気だった?」
「うん、元気だったよ。だけど驚いた」
「何が?」
「う〜ん、会わない方が幸せだよ」
「え?もしかして・・・・太った?」(彼は太りやすい性質)
「それもあるけど・・・・はげた」
「え〜〜!そんなに?驚くほど?」
そんなわけで、今回は彼に会えるのがすごく楽しみだったのだ。
で、会った結果。
への字口で上目遣いにディスプレイを見つめて
キーボードを打つその顔は、トムハンクスそっくりでした。
額の左右がおもいっきり後退してました。
シャープだったあごもダルダルに。
やっぱり会わない方が幸せでした(爆)
2002年01月22日(火)
労働は尊い
勤めていた会社から頼まれて、一日だけ
アルバイトをした。
久しぶりの出勤に一抹の不安はあったが、
やっつけ仕事は気持ちがいいね〜
自分がその担当者だったらイヤだけど(;^_^A
駒の1人だと気楽で、皆でわ〜〜っとやる感じが良い。
それにしても、疲れたび〜
2002年01月21日(月)
そのエネルギーを他に向ければいいのに
寒い!!
普段は昼間ひとりで家にいるときは
暖房器具はコタツのみだ。
だけど今日は我慢できずにエアコンをつけてしまった。
家の中なのに手がかじかむんだもん。
コントローラーも握れやしない(苦笑)
これを書いている今もかなり寒いが、
外ではバイクの爆音が・・・。
暴走族ってかなり我慢強いのねん。
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