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2001年08月25日(土)

母は強し



双子ちゃんを妊娠している友達が入院したというので、いつもつるんでる仲間と
お見舞いに行ってきた。
まだ8ヶ月の彼女は、早く産んでしまわないように、絶対安静の必要があって
入院したのだ。本人の身体はどこも悪くなく、(大きなお腹を抱えてはいるが)
いつもと変わらないらしく、それなのにじっとベットに寝てなきゃならない。
出歩く時も車椅子で、点滴も一日中。辛そうだ〜。
最低でもあと1ヶ月はお腹の中にいて欲しいということで、それはつまり
最低でもあと1ヶ月、この生活を続けるということ。
それでもお母さんは元気な赤ちゃんを産むために頑張るんだなあ〜。

と、双子ちゃんの気になる性別。彼女の第1子は男の子。この子も含めて、
家族中、「女の子が欲しい!!」と言っていたが。
聞くと、「男の子なの〜〜」と苦笑い(^^;一卵性だから、当然二人とも
男の子・・・。
上の子とあわせて3人の男の子だ〜!が、頑張れよ!友よ!
とにかくまずは身体を大事にして、元気な双子ちゃんを産んでちょーだい(^0^)




2001年08月24日(金)

栄転とは言え・・・



地元の総合病院で看護婦をやってる友達が、私の住んでる県の病院に派遣
(2年間)になるかも・・・と電話してきた。
一瞬喜んだが、詳しく聞いてみると、派遣先は人口2000人の村だという。
そこには行ったことない私でも、そこがどれだけ僻地か知っている。
その村のちょっと手前に住んでいる友達に聞いてみると、「台風時には陸の孤島」
「ヘリコプター出動もしばしば」だそうだ。
いや、分かるんですよ、いくら僻地とはいえ、いや、僻地だからこそ病院は
不可欠だってこと。でも、一回も親元を離れたことのない友達の初めての
独り暮らしが陸の孤島とは、正直ちょっとオススメできない。
その友達にとってはステップアップ(婦長としていくらしい)な転勤かも
しれないけど、どうなんだろ〜?本人は「ますます婚期が伸びる〜」
と言っていたが。
もちろん、行きたくない理由はそれだけじゃないだろうけど。




2001年08月23日(木)

公衆電話で電話してました。



ヤクルトの石井一久にそっくりな人を見た。
肌の白さといい、髭の感じといい、髪型といい、たれ目具合といい、
しゃくれ具合といい、まさに石井一久だった。
唯一違うのは、背の高さ。野球選手はあんなにちっちゃくない。




2001年08月22日(水)

貧乏舌といわれようが・・・



台風は関東に接近するにつれ勢力が弱まったようで、昨日の方が風・雨とも
ひどかったな。<うちの地域

この前、家で久しぶりにワインをあけた。ハーフボトルだけど、
この時期すぐにぬるくなってしまう。ワインクーラーなんてないし。
なので3杯目くらいからは氷を入れて飲んだ。
川島なお美あたりに「ワインが可哀想」と言われそうだ。
実際、極楽トンボの山本はそう言われたらしいし。
別にワインなんて元々嗜好品なんだから、どう飲もうといいじゃないか〜!
自分にとって美味しく食べたり飲んだりできれば、それでいーのさ!




2001年08月21日(火)

自分ちの車だったらどうしよう?!



スーパーの駐車場で。
ある初老夫婦。ダンナさんがダンボールを両手で抱え、奥さんが傘を
差し出しながら車に向かって歩いていた。
自分たちの車のところに着いて、鍵を開けようとしたが、どうやら
ダンナさんのズボンのポケットに入ってるらしい。
奥さんがポケットを探るのかなあ?と何となくぼんやり見ていると、
ダンナさんが車のボンネットにダンボールを置いて、自分で鍵を取った。
と、次の瞬間私が見たものは、その隣りの車の鍵を開けるダンナさんの姿。
お〜い、他人の車に荷物置いてるんじゃないぞ〜!何だかこういうのって、
とっても信じられないんだけど、もしかして世間では普通のことなのかな?





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