2004年03月30日(火) 「嫌われ役」と「嫌われ者」の違い

いつもタイトルがテキトウなskですが、
今回はちゃんとしたもの。

エッセイにしようとも思いましたが、
手軽に見れる日記というスタイルもいいかなと。



僕は色んな会議に出て、色んな意見を聞き、
色んな話をして、色んな話を聞いている。
否定する時もあれば、共感するときも。
意外な意見にビックリしたり、愕然としたり。

僕は人には皆、「役」があるものだと思ってる。

友達の中にもそういう関係ってないだろうか。

ある意味では、先入観から作られたものともいえるかもしれない。

ただ、人はその自分の「役」に落ち着いて生活している。

・いつもみんなを引っ張っていく人。
・普段意見言わないけど、最後にポツリといって、
 それがいつも素晴らしい意見の奴。
・いつも被害妄想しかしてないやつ
・考えてない奴。

会議のリーダーは「今」にどの「役」が必要かを
知っていなきゃいけない。
何故か、

会議を劇と例えるならば、
その状況に応じて、使う役も変わるからだ。

そして、会議の時の自分の役、彼女彼氏といる時の役。
家族といる時の役は全て違うことも明記していこう。



嫌われ者と嫌われ役の違いって何やと思いますか。

役ってのは、その場限りやと思うんです。
人が言いにくい意見も言わなあかん時があると思うんです。

どうみてもお前それ間違ってるやろって思われてるのに、
人にはニコニコして「ええんっちゃう」
って言われるのって俺は辛いと思う。

せめて、意見くらいは伝えたい。
気持ちは伝えたい。


俺は最近ホントに自分の気持ちの伝え方について
深く考えている。

何処まで言っていいのかわからない。
今までそれに鈍感だったのか。
それとも無意識に考えていたのか僕は分からないけれども、
でも、ちょっとわかんね。

俺は、正直でありたい。
一生懸命でありたい。
手を抜きたくない。
人に対しては常に一生懸命でありたい。

嫌われ役と嫌われものを勘違いしてるやつ。

ミ−ティングに評論家はいらないのだから、
ただ、よくしていく方法を考えたらいいのだ。

団体行動って難しいって思う。
俺はよく「うまい」といわれるが、
なんでか自分でもわからないし、
結局その範囲の狭い世界ならうまいって言われるのかもしれないが、
それが大きな世界だとどうかわからない。

ただ、もっと本を読みたいと思うし、
数多くの人ともっと知り合いたいと思う。


嫌われ役には俺は志願してでもなってやる。
でも、嫌われ者にはならないような工夫と台本作り。

人生は劇だな。

皆、偽りか真実かなんてわからない。
人の数だけ真実の存在を許してしまうのなら、
何が現実か分からなくなる。

ただ、目の前にあるものを現実として捉えて
俺はいいのだろうか
それが現実ですと、俺は生きていくのか。

俺は俺でありつづけたい。
俺は俺でありたい。

じゃぁ俺ってなんだ。


俺の役は?

自分と真剣に立ち向かわなければならない時期になったと、
繭になりながら、思った。



2004年03月26日(金) 一言日記(42)

一言日記

この世界に、どれだけの「技術」や「文化」があるのだろう。
その全てに触れられない。

だけど、触れたい。マスターしたい。

なんでこんなことを思ってしまうのだろう。


今身の回りの技術に、関心がそれほどあるわけではないのに・・・。



2004年03月25日(木) タバコを止めよう(1)

とりあえず、タバコを止めよう。
そう思ったわけ。

今の努力方法


�.蕁璽�マイルド→ラークスーパーライトに変更

つまりはニコチン・タールの量を減らす。
だいたい半分になる。

�▲僖ぅ廚鮖箸Α�

あのヤニを軽減してくれるやつね。
よくおっさんとかが、つけてるやつ。
タバコの吸うとこに透明なプラスチックなやつをつけるわけ。



とりあえず、コレ。
あと2ヶ月でやめなきゃ恐ろしいことが起こるから
がんばります。
とりあえず、スーパーライトにも慣れて、
今じゃパイプなしでは臭くて吸えなくなってきました。

よーし、がんばろ。

辞める理由は特にないのですが、

やっぱり、これからの時代タバコはナンセンスみたいなね。

ああ。

そうだよ。


あ、
あと、健康ね。(健康は二の次かよ)



2004年03月24日(水) AVを見る理由(1)

俺この前
「なんで日記を書くか?」

ってことを考えてたときに、
やっぱ俺は
「俺と同じ気持ち担っている人が孤独を感じない様に」

みたいな感じだと思うのね。
「いや、お前そんなことで悩むなって!」
みたいな感じ。

俺と同じ気持ちを見て、例えば
「それある!」
とか
「私だけが思うことじゃなかったんだ」

みたいに思ってくれていたら、それが嬉しい。


ということで、今日は何故アダルトビデオを見るかのお話。


まぁ18歳以下でも読めるような内容にしたいとは思ってますよ。
ハイ。



なんで見るか。


恐らく、男なら、何日かこう。。。


やっぱ18歳以下禁止内容じゃねぇか。
まぁいいや。
これから書くくだらんこと書いて、
エンピツから消去されたら俺最低やな。



男ってのは、馬鹿だと思うんですよ。
したくなるんです。

したくなるって言うか・・・出したくなる。
えーっと・・・

そのー・・・・

そう、ああーー

やっぱ書けねぇなぁ・・・超分かりにくく書くか。


ぐあああああああああ
俺のアイデンティティがガラガラと崩れていく音がする
ああああああ


男はエロイんです。きっと女性に
そんな気持ちはないでしょう。
まぁあったとしても、「できたら」
くらいでしょう。
男はそんなわけにもいかないんですよ。

出さなきゃ悶え死ぬくらいの気持ちになるんですよ。

だからって女性を軽視しているわけじゃないと思うのね。


また、それとは別な気持ちが働くの。
ああ・・・・可愛いなぁみたいな。
抱きしめたいって気持ちが先行。。。。


ダメ、もう書かない。
タイトルを
AVを見る理由(1)

にして、(2)をいつか書こう。

ただ、コレだけは書いておこう。


AVを見る理由は、、、
出したいから!!!!!!!!!!




がぐあががああああああああああああ

もうダメ。
俺って最低。


あああああああああああああ


この[Ai to U]の読者に、
男がたくさんいたら、きっと共感を得られるはずなのに、
何故か一人で誰かと戦ってるみたいな、


ぐあああ


くっ。。。



2004年03月23日(火) 朝焼け

んにゃろめー!
てめぇちくしょう!
ぶっころす!!!

↑

俺としてはかなり喜んでいる。

そして、何故か今俺は喜んでいる。

で、↑を頭で叫んでみた。

おお。
やっぱり俺喜んでいる。


昨日の朝方。
ある人にメールをした。
すぐに返ってきてた。


就職について相談したのですが、
かなりアドバイスをくれたのです。

就職活動頑張ってますよ。

やっと俺の「やる気の出る場」が見つかったのですよ。
やべぇ。

履歴書書くのとか超楽しい。

あああああ
早く行きたいちくしょう。


ちくしょうばろー!
俺馬鹿!くそったれー!!あああ!!

何か無駄にはしゃいでしまったり。あは。


別に決まったわけでもないんだけどね(w


skは、
松阪にあるケーブルテレビを受けるつもりです。
えっと・・・
って言うか、この[Ai to U]のHPスペースの会社です(何

頑張るぞー!!!
うああああ!!!!



- - - - - - -


今日は、夜に連絡をくれた。
バイト中だった。

前まで、連絡が来なかったのが不安だった。
今は何故か不安じゃない。

それはキミのことを嫌いになったわけじゃない。
好きって量が減ったわけでもない。
信用できるようになったわけでもない(前から信用してる)
ただ、キミがこの前、僕に電話をくれて、
何気ない話の中で、僕の心をそっとなでてくれたことが、
僕はとても嬉しかった。

僕はいつもキミといると無口になってしまう。
なんでだろうっていつも思ってた。

他のやつらといる時は馬鹿みたいに喋りたがりのくせに、
キミといる時はなんで、喋ろうとしないんだろうって。

今もその答えはわかんないけど、でも、
次会った時、何か僕変わってる気がするの。

今ふと思い出したの。

何回目かのデート。そう、付き合ってもいない頃の時に、
奈良に行ってモスに入ってお話したよね。
確か、外人さんがいたのを覚えてる。

僕は足を組みながら話をして、
確か「椅子が狭い」といった。

僕は僕の話をずっとしていた。
キミはずっと興味深く聞いていた。


僕は・・・アレから成長できたのだろうか。
逆にアノ頃の方が、キミをもっと素直な目で見れていたかもしれない。

キミはよく僕に
「甘えてしまう」だの、
「素を見せすぎてしまう」
だの言う。
僕はいつもそれに「いいんだよ」と答えながらも、
僕はキミの我がままというか、考えを受け止めて挙げられなかった。
あの奈良の時には、
キミの気持ちや考えを、
もっと素直に、
「へぇ〜」と思えた。

キミと話をしていると、僕は今、
とても反発したくなるのはなんでだろう?
僕がSだからだろうか?
いじめっこなのだろうか?
キミが僕を「敵」とか「ライバル」とか表現するからだろうか?

キミを説得させたいのだろうか。
僕の色に染めたいのだろうか。
やっぱ3歩後ろを歩いて欲しいと思っているのだろうか?

俺は男だけど、、、男だけど、
でも、だから、キミに尊敬してほしいんやなくて、
キミより年上だから敬って欲しいわけじゃなくて、
ただ、一人の人として、魅力ある俺でありたいと
そう思うんだよ。

俺は我がままだろうな。
いつも馬鹿でごめん。ほんまやるせないよな。アホですわ。俺は。

でも、最近ちょっとマシになってきたんじゃない?
俺何か、「大人」チック?
イエイ。


「御互いブーブー言いながらも、仲良くなれたらいいね」


あはは。


何か幸せな気分の時は
いつもキミを思い出す。

俺の幸せな理由を聞いて欲しいの。

クソー。

ダメだー

メロメロ。
彼氏馬鹿。






2004年03月22日(月) >ろみちゃんへ

アナタとの出会いは寒い寒い冬でした。

アナタは家でお風呂に入ってテレビ見てた僕に電話をかけてきました。

僕はといえば、その時携帯持ってあんまり経ってなかったりして、
「携帯が鳴った」ということだけでとても何か
ビックリしたものです。
しかも、電話を一度もしたことのない、アナタからの�筺�

アナタは震える声で僕を呼びました。
僕は寒い道をスリッパで走りました。

今思えばなんで自転車で行かなかったのでしょう。

アナタは怖くて何処かの民家に隠れていて、
自分でも何処にいるのか分からないと泣きました。

僕が深夜だというのに、大声で叫ぶと、

アナタは「ワーーーー」と言いながら、泣きじゃくり、
抱きついてきました。

今思えば、女の子に初めて抱きつかれたのはアナタかもしれません(笑

そして、酒臭かったアナタに、
その当時あまりお酒を知らなかった僕は、
「く、くさっ!」
と思いました。

あんな衝撃的な出会いはこれからの人生でもないでしょう。

僕はあなたと手を繋ぎ、僕は僕の家まであアナタを連れて行きました。

アナタは酔っているようで、
「家に連れて行って変なことするんじゃないでしょうねぇ?!」

と、酔った顔で僕に言いました。

「しないから、とりあえず、家に来な?妹もおるよ」

と、僕は言いました。

「お父さんは?お母さんは?」

と、アナタは何度も聞くので、
お酒の匂いがそのたびに、僕の鼻をつきました。

家につき、アナタに年齢を聞くと、
「18!!」
と言ったことを覚えていますか?

アナタは自分でそう言い、笑ってました。

横の部屋に布団を用意したり、
お茶を用意したり、

僕はどう対応していいのか、混乱気味でした。

アナタは誰かと連絡をとり、
家に帰るといいました。

僕はその電話の相手先までアナタを送りました。

正直、アナタのあの時の人が、今のアナタの場所なんですね。
僕はこのちゃらちゃらしたボケ男は誰やねん。

と、
とても警戒してました。

何故なら、
アナタが酔っていたこともあったからです。


僕がアナタにしてあげたことはこれくらいです。
しかし、アナタは僕に何かがあるたび、

連絡をくれました。

星がキレイに見えた夜は、あなたに僕もメールしました。

前付き合っていた女の子と別れた時も、
僕の日記が悲しい時も、
アナタはメールをくれました。

人の出会いとは本当に予期せぬもので、
どんどんと自分という意義は変化し、
変わっていってしまうのですね。

アナタに一番教えてもらった事は、
動物の命についてだと思います。

その当時に書いたエッセイも僕は書きました。


僕はあなたの日記を更新されていないと
分かっていながらも読んでいました。

読むというか、見ていました。


アナタが死んでしまうのではないかと、
日記を見て思ったコトもありました。

アナタの幸せな日記を見ると、
僕も少しだけその幸せを分けてもらったかのように、
幸せになれました。


今回のとても幸せなことでも、
僕にメールをくれました。

ありがとうございます。そしておめでとう。

この一言に尽きます。

僕は結婚というものを知りません。
女性にも手を本気で手をあげたことはありません。
冗談ながらにならありますが。

最近、彼女と結婚について話しました。

僕らはとても子どもじみたことで争い、
そして笑いました。

僕は結婚の話を最近色んな子としました。
どうしてもみんながどう考えているか知りたかったからです。

僕は切に、アナタの幸せを願っています。

辛いことがあって、どうしようもないなら、
またメールをください。

幸せでどうしようもなかったら、それもメールください。

そして、このHPを見なくなってもいいから、
どうか、僕を見守ってください。

僕は比較的幸せに育ったぼんぼんかもしれません。

勉強もたいしてしてないし、仲間って言える人間はいますが、
でも、ぼんぼんでしょう。

世間の辛さ、汚さなんて知らないのでしょう。

アナタのとても大きく、数多くの苦しみを
受け止めて、アナタの立場に立ちたくても、
どうしても立つことができません。

ごめんなさい。

どうしたら、幸せになれるのか。

もし、僕が誰かに聞かれたらこう答えるでしょう。

笑顔でいることです。

辛かったら、辛いと言うことです。

僕は、もう何をこの日記に書いているのか分からなくなってきました。


ただ、
あなたに幸せになってほしいのです。

せっかくメールをくれたのに、
20日までに僕は間に合わせることができませんでした。
ごめんなさい。

色々考えたのですが、
どうしても言葉が浮かびませんでした。


また、悲しいことがあったら、
メールをください。

ラーメンおごるくらいのことしか、
僕にはできないかもしれませんけど・・・。



結婚おめでとうございます。
幸せになってね。



2004年03月21日(日) 一言日記(40)

一言日記


今日バイト先で松林と目が合った。

御互い3秒程見つめ合っていた。
アイツは「なんで見られているのだろう?」
と言った顔でキョトンとしていた。

僕は振り返り、何故か笑いがとまらなかった。

なんでだろう?

あとでそう考えても、答えは一つ。


「これも数ある幸せのうちの一つかな」


と。



2004年03月20日(土) 一言日記(41)

一言日記

「先輩って、かなりうちらに影響与えてると思いますよ」


ある後輩に言われた言葉。
そんな影響を与えているのか。
どの道、それが怖くなる、最近。


俺はあっているのだろうか
正解がないのは分かっている。
人それぞれなのも。
ソイツが選択できるのも分かっているつもり。

なのに、怖い。

いい影響を与えていることは、嬉しいけれど、

何か、とても、心の中、渦巻くものがある。


それは、何だろう。

罪と罰。。。か



2004年03月19日(金) 深夜に来たメール

ある掲示板に書き込みをしたら、
その人恐らく、書き込みがあったら携帯に転送されるように
なってるらしく、こんなメールが来た。



Am03:00

Title:おいコラ

本文:
愛してるよ









告白された。














男に。

その名は森川陽一郎。
俺の心の兄貴。

日本一の映画監督になる男だから。いや、世界一か?
覚えておいて罪はない。



兄貴、
俺も愛してるよ。

俺もそう思って、笑い倒した。






2004年03月17日(水) 「付き合う」ってことが分からない時は。

俺も正直ね、
「付き合うって何?」
って聞かれたら、なかなか答えられないんよ。

「好きやから一緒におる」

ふーむ・・・
意味は分かるけど、なんとなくそれだけじゃないと思うのね。
付き合う?うーん・・・

「独占したい気持ち」

それもあるね。
だけど、どうなんだろ。
それって付き合うって定義になるのだろうか?

「セックスしたいだけ!!!!」

セックスしたいってのはあるやろう。
だけど、明らかにそれだけやないな。
何か心の支えというか、安らぎというか、
色々あるねん。


俺、彼女に
「なんであたしと付き合ってるん?」
ってよく聞かれる。
俺すごい簡単に答えてる気がする。
「好きやからやで」
って。
だけど、それなんか違う気がする。
俺もしかしたら、そういうの分かってなかったんかもしれん。
分かってたかもしれんけど、忘れてた。

そりゃ、彼女に3度も「別れよ」
って言われるわ。って今は別れてないですよ。
別に俺がしつこく

「別れないでぇぇぇぇ!!!!」

とか言うてるわけでもないんだけど。


付き合うって、別にお試しではないのよ。

もし、女の子が男の子に、
「愛」を求めるなら、知り合って、半年くらい友達でおればええねん。
半年待ってって。
告白されようが何しようが、「考えさせて」って言えばいいねん。
むしろ、告白せんと、臭わせやなあかんねん。
それでええねん。それ我慢できへんかったら、
「あ、身体だけやってんな〜」
みたいに思ってもええんやないかと思う。

ってか、でも、自分で「身体目当てだったのね!」
とか相手に言われてもいないのに、思わないよに。
どんだけアンタはええ女やと。
俺は問いたいでつよ。


セックスしたい女の子がおるかどうかはわからへんけど、
したいなら、テキトーにルックスええのとテキトーに付き合えばええねん。
ま、テキトーな幸せが得れるだろうに。


話それた。
付き合うってね、使い古しかもしれんけど、

「時間を共有する」

ってことやと思うねん。
独占とかは正直ないねんな。
その人にはその人の考えや行動があるし、
それ制限してどうするんよ。
で、自分も制限かけてどうすんの。
魅力あると思うか?そんな自分と相手に。

アンタはその人の考えや行動が好きなんちゃうんかい。と。
いらぬ嫉妬やくだらぬ疑いをかけて、
アホみたいに嫉妬しててどうすんねん。

アンタ一人のものにしたくて付き合ったんやないやろ。
何かそうやないやろ。

気持ちはわかんねん。
でも、信じることも必要やねん。
信じれない男と付き合うことがそもそもおかしいねん。

って俺もそんなええ男やないで。もちろん持論であり、
理想論やけどな。


付き合うってのは、
俺も言葉にでけへんけど、
でも、

「笑顔が見たい」
とか
「一瞬でいいから、私とだけいてほしい」
とか


ああああああ
何か上のんはウソくさいな。
えっと・・・

「アンタの笑顔はほんまに世界一やで。ちくしょう!
 かわいい(かっこええ)なぁオイ!」

みたいな気持ちやろなと思う。


俺彼女とスペイン村に16日行って、
はしゃいでとても喜んでる彼女見て、

「ああ・・・そうか」

って思った。
お金めっちゃかかったけど、
でもよかった。

何か・・・幸せやった。

幸せってああ・・・なるほど、こういうことかって思った。

愛しく思った。

笑顔が一番可愛いと思った。

何かに頑張ってる彼女も俺は可愛いし、好きや。

だけど、この僕と遊んでて、
今僕に笑顔を見せてくれるこの女の子を。

僕はとても愛しく思い、人前だろうが、抱きしめたいと思ってた。

俺は彼女の行動範囲狭くすることはできへん。
ほんまにそれはでけへんねん。
それは御互いを悪くする。
まわりを悪くするから。


俺は、付き合うってのは、やっぱ、言葉にでけへんけど、
でも、分かってん。
ちょっとだけ分かった気がすんねん。


自分ら何なんやろ?
とか、
付き合うってどういうことや?

ってまた俺が思ったなら、
二人が一番楽しいと思える場所に行こう。
家から出て、何処かに出掛けて、

それが俺の一番「冷静な判断ができる」とこって、
思ったの。


辛い時頼れる人がおってほしいとか
寂しいからとか
見得とか
そんなんやないねん。
もっと言葉にでけへんもんやねん。


付き合うってのはそういうもんやと思う。


おお。
俺はそう思う。



世のカップルよ。
幸せであれ。


我が愛しき人、そして、我自身に叫ぶ。



いつまでも・・・・











チャーミングであれ!!!!



2004年03月14日(日) この唄が好きだ!(4)

カミサマ オネガイ

作詞/作曲 グローバー義和


世の中こんなもんなの あんなやつのどこがいいの
ほんとうもう わかってないな
てなこと言って自分は納得 でもってモテない自分はほっとく
オイラもなさけない

だけど男は顔じゃないんだぜ ハートで勝負
あのこはわかってる


カミサマ オネガイ 願い叶えて
今にも とけそうな恋
このまま お願い 時間を止めて
できればあのことふたり


やった あのこと 目が合った
やっぱ ホレてる 恋に落ちてる
こりゃもう しょうがないな
てなこと言って気分はワンダフル その大っな瞳がビューティフル
今夜も眠れない

だけど女も顔じゃないんだぜ ハートで勝負
んなことわかってる


そんで なんもないとこ行って なんもしないで過ごす
春も夏も秋も冬も朝も昼も夜も全部 リボンをつけて
あのこにプレゼント




- - - - - - - - - - -

Jackson vibe。
ska ska clubのメンバーの中から作った
4ピースバンド。

あるラジオでこの唄が鳴ってて、
一発で惚れた。
一度聞いて欲しいね。

ほんまあれだよ。
確かに理想と現実は違うんだ。
だけどね、理想と現実はだからこそ一緒だったりするんだよ。
それがわかることが大人だって俺は思うんだよ。
ホントに理想を思ってるし叶えたいんだよ。
ホント、そう思うんだ。
だけど、現実がそれじゃないんじゃなくて、
現実はもっと違う形での理想なんだよ。
別にいつも理想と現実はかけ離れているわけではないのさ。

男なんてそんなもんだよ。

俺はめっちゃ想ってる考えてる。
ホントなんだよ。

あのこはわかっているだろうか。



答えはCMのあと!!








2004年03月11日(木) 桃のある場所。

鳥取行ってきた。
ってか、

三重
↓
奈良
↓
京都
↓
兵庫
↓
鳥取
↓
兵庫
↓
福井
↓
滋賀
↓
三重

なんじゃこりゃ。
わけわかんねぇ。

とりあえず行ってきた。

色んなことを学んだ。

とりあえず、きょーへー君ベリーサンクス。
マジ助かった。
んで、キミとてもええ奴やな。


何か昔はあったこと事細かに書いてたけど、
最近はあんまり書く気にならん。
ってのは、俺が昔みたいに暇じゃなくなったっつうか、
うーん・・・。
めんどうになった?
いえいえ。そうじゃなくて。

なんざんしょ・・・。

とりあえず、書かない!

ただ、ええ旅やった。

何があったかは、エッセイに書く。

って、今書こう思ったら、何かうまくかけなくて失敗。


ああ。。。
俺に絵の才能があったらなぁ・・・。




2004年03月10日(水) 一言日記(38)

一言日記


「お前もね」


なんでお前は俺の言って欲しいこと
言ってくれるんだろ。

馬鹿のくせに。


でも、

「馬鹿が」

と、返しておきながら、
僕は車の窓を見ながら
にやっ
と、笑みを浮かべてた。



2004年03月09日(火) 一言日記(39)

一言日記


恋愛に関して、
当たり前のことを知らない僕はまだ「こども」だ。

アイツは「それでもええやん」

と言ったが、それではダメだな。

でも、気付けたことがあった。

そして、それは俺を楽にした。

そして、俺はその瞬間だけで、変わったのだろう。


寂しくも思うが、
変えたいとも思う。

俺は無理矢理に、大人になっている気がする。



2004年03月08日(月) 一言日記(37)

一言日記


「誰かに抱きしめて欲しくなる気持ち、分からない?」


分からなかったけど、今なら少し分かる気がする。


そして、意外にそう聞くと、
結構俺ってそれって思ってるかもって思う。



2004年03月02日(火) 僕が見た夢(1)

僕が見た夢


何度も何度も生たまごを潰している夢。
誰かに
「何をやっているの!!」

と、言われても、
どんなに柔らかく持っても、
それはいつも握りつぶしてしまってた。

変な夢。
僕が見た夢。



2004年03月01日(月) 人の話を聞くコト。

僕は「話す側」が多いと思われているかもしれない。

話す側とは、=よく喋る奴

という意味でである。

しかし、、、
実際そういうわけでもない。
ヒトの話を聞く方が多い。
と、自分としては思ってる。

なぜなら、自分の周りの人が僕より喋りたがりで、
ああだこうだと論じているからだ。
またはお喋りをしているからだ。

実際考えてみた。

自分の付き合いは
先輩(人生としてのって意味で)・同輩(同い年)・後輩(年下)
の比率はどんなもんだろうって。
別に理由はないのだが、、、、(実際あるのだが)

多分僕の予想では、

5・2・3

ってとこだろうと思う。
それは僕が線引きをしているからだと思う。
学校の知人。
地元の知人。
彼女。
バイト先の人
ボラ先の人・・・

と、たくさんの線というか、
僕の輪があるのだろうと思うのだ。

話はちょっとかわって、

最近、よく人の話を聞く。
そうしていると思うのだが、、、
何故人が話しているのに、遮ってまで自分の意見が言いたいのだろう。
それが元でこの前彼女とケンカをしかけたが(笑
でも、やっぱり自分がしっかりと相手の意見を聞いた上でしか、
人はそれに対する意見は言えないと思うのだ。

「朝まで生テレビ」なんかを見ていると、
こんなもんじゃ世の中変わらないとすごく思う。

相手を認めようとしていない。
相手の気持ちを汲もうともしない。

「マネーの虎」という番組では、
日本の大企業の社長が出てくるのだが、
投資家である社長の態度は、非常に聞き方がうまいと思う。
まぁ口を挟むことは当然あるのだが、
あれは上下の関係が完全にできているので、
またそれは別問題ともいえる。
だが、上下でも上はなかなか下の意見は聞けないわけで。
でも、それでなければ人はいけないと思う。

人の話を聞くということは、
「人の考えを知る」というわけで、
人の話を聞けない人は、
知ることができないから、誰も認められなくて、
人を認められないということは、
自分の意見を認められるのだろうかと、
とても疑問に思う。

しかも、遮る人に限って、
自分の話は聞いてほしいのだ。
よく分からない。
原点的なところで、人の気持ちを理解しようとはしていないのだろうか。
ってこれは理想論?

いや、少なくとも小学校の先生とか保育園の保育士さんはできてるで。
特別な資格なんていらんやろ。
普通の人間ってだけやないんかな。


あ、
勿論普通のシャレまじりの会話なら話は別ですよ?
ツッコミボケは大事やしね。
ただ、何かについて論する時や、
相手の話を真剣に聞きたい時、
相手に話を聞いて欲しいときとか、
そういうことを言うてるのね。



つまり、何が言いたいかというと、
やっぱりタイミングと愛嬌ねってこと。


 past  ⇔  will


sk6 [手紙] [Ai to U]

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