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■ めげない人
先日、飲みに出てたときに。 英語が出来ないのに、英語と日本語をちゃんぽんしながら会話をしているオジサンを見かけました。 んー、なかなか頑張るなぁ。
聞いてると、”おめー、それはちげーだろ”とかいろいろ思ったのですが、それでも会話をし続けるパワーに脱帽。
別に、間違えたら恥ずかしい、とかは思わないけれどもそれでも「そこまで会話する」ことに対してボク自身があんまり望んでないような気がするからなのかも。 いずれにせよ、この人と会話をしたいんだっという気持ちがなきゃ、英語では出来ませんよね。 日本語でも、そう話すことなんてないのに。
何かに向かう情熱(らしきもの)。 時々、それがとても羨ましくなる。
2006年11月24日(金)
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