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■ 遠いよ、免許センター
めでたく、おぎそんの免許保持期間も3年を経過致しまして。
免許の書き換えですって。 3950円もいるんですって。 わざわざ府中の免許センターまで行けですって。 幸いだったのは、誕生日の1ヶ月前までだったのが「前後」1ヶ月になったことで。既に2●歳になってしまった体をひきづり行って来ました。
午後から行ってもいいんですが、よく考えると某市役所の願書を書く必要性(時間)と有性との兼ね合い、旅行の日程から考えると午前中がよいかと。
でもさー。冗談抜きで遠いんです。 武蔵小金井からバスって言われても困る中央線はうちから遠いので、調布からでもバス出てるでしょ?って行ったら出てるものの乗車時間30分。
だからバス嫌いなんだよ。無駄に長いんだよ。 一瞬、車で行こうかと思ったのですが、多分免許センターの駐車場が混みあってそうなんでやめておきました。>予測的中
まぁ、やることは視力検査・写真撮影・啓蒙ビデオを視聴。へー、これだけで3950円も取るんだー、手堅い商売よね。 てか、フツーの人が平日に来るのはかなり困難かと。>初心者講習だったから 人が多くて、みんな有給でも取ってきたのかな、と無駄に心配になります。
今回の講習で学んだこと。
飲酒運転バレルな 携帯を使うのもバレルな
携帯取締りは11月から。 ご注意を。
その後、N君と落ち合って必要な書類を貰って願書を記入。 志望動機とかどうでもいいって言うか、「とりあえず、使ってもらえば、凄さが分かりますよ?ええ」なんてかましたいところですが、そこを押さえて唸りながら格闘しようかなと思ったときに電話が。
「●○先生の奥さん亡くなれたって・・・」 ごーん。先日もお知らせしたかもしれませんがなんか今年は亡くなる方が多くて。しかも、奥さんといっても拝見したことがありますし。 なんか、ますます「遺される」って実感するような。 電話をくれた子は、働いているためすぐに行けないし東京じゃないし、とりあえず後日一緒に伺いましょう、と。
ちょっといろいろなことを考えていると携帯にこんなメールが。 「件名:へる〜ぷ 本分:志望動機を書いていたらぎりぎりになってしまいました。一緒に出してもらいたいので塾に寄ってください。お願いします」
先ほど落ち合ったN君からです。 あの餓鬼野郎、志望動機を結局書いたんかい、と憤りながら塾に回収しに。
おぎそん、この段階でさえまだ一つも願書に記入してません。
仕方ないので、近所で書くと知り合いに会う、間違って生徒にでもあったら大変です。本局の近くのドトールでうんうん唸りながら書くこと3時間。 以前の使いまわしでも少し触手に近づけることをしてみたり、その自治体に関連するようなことをしていたらあっという間。 でも、なんでこんなに苦労するのに結局二次試験で落とされるのだろう、と憤りながら提出。>苦労だけで受かるならみんな苦労しますしね
あっという間に1日が終わってしまいました。 部屋の掃除をそろそろしないと・・・。
2004年09月17日(金)
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