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| 2002年11月11日(月) ■ |
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| いつものおじさん。続報。 |
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以前、ニッキに書いたと思います、耳に障害がある(という表現でイイのかな) オジさんが、最近毎日のように来てくれます。 『来てくれる』というのはとっても有り難いんですが、なんか買ってくれる 訳では一切ないんですよね〜(苦笑)別にイイんですが。 私もいつも私なりにお話(手話だったりジェスチャ〜だったり筆談だったり) を理解して、返したいと努力するのですが、不器用な人間ですのでどうも うまくいきません。それが理由のひとつなのか、私1人でいると おじさん:【今日は1人?】 私:「そうです(と、うなずく)」 おじさん:【なんだぁ〜〜〜!(めちゃくちゃ残念そう)】 【頑張ってね】 …といった塩梅で、さっさと帰ってしまいます。 でも、若くて可愛くて、うま〜くお話にノってくれる上司や、こないだまでいた 手話の出来るバイトのAさんだと延々とお話していくらしい。 別にイイけど、私なりに一所懸命なのになぁ。 なんか『話にノってくれる人』っていうの以上に『若さ』とか『見た目』 も重要視されてる感じがして、微妙に納得いかないんだよなぁ〜(ー_ー;)
おじさんは、すっごく私一人だと残念〜、そうな顔をするの。 別にイイんだけど…私じゃ不満なんかい?って感じして、 微妙に複雑なキモチになります(苦笑) 明日も来るのかなぁ〜??
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