ステーキ、それは不味い - 2005年09月12日(月) 叶美香のおっぱいはすげえ そんなことじゃなく、これだけは言わせてくれ。 是だけは記しておかなきゃ気がすまないんだ。 最近、某ファミレスでステーキを食った。 ステーキをメインに扱うファミリーレストランである。 メニューの中でも安いステーキを食べた。 すげえ不味かった。 メニューはステーキだけあって、価格帯は2〜3千円。 すっげえ不味かった。ショックであった。 まず、肉が堅い。 まあ、でもいいよ。 肉が多少堅くても食べるよ。 でも、ソースが不味い。 なんかしかも、肉臭いのである。 肉味とでもいおうか。 生臭いのではない。肉臭いとしか言いようがない。 ソース不味かったらだめっしょー ソースでごまかされる的な所あると思うよ。 ソースで救われる感あるっしょー。 あたしは大抵のものは旨いとたべますよ。 舌も肥えてないですよ。 衝撃であった。めっちゃ残した。 一緒に行った妹も残していた。 これはどうゆうことか。 こんなことだったら、もっと安いファミレスのステーキのほうが 旨いんではないのかと話し合った。 もっと旨く、いや普通につくれるはずだ。 つまり、こういう事である 頭の良い学校でビリ(ステーキ専門の店で安いステーキ) 馬鹿学校でトップ(安いファミレスで他のメニューより高いステーキ) どちらがよいか。 とても不快であった。 この値段だったら、馬鹿学校でデザートもサイドメニューも頼めるよとまで2人で話し合い、結局、こんなんだったら、ケンタッキーでも、いやむしろマックでも・・ いやいや、むしろおつりが返ってきても・・話は尽きなかった。 こんな話はもういい、空しくなるだけだと落ち着き、 結局その後馬鹿学校まで行き、デザートを頼んだ。 しょーがない。しょーがないよ。 久々にはずれだったなあー んことより、ポーツマスポーツマス。 近況報告2。 まあ、最近、去年行ったおばけトンネルに行ったら、霊にとりつかれました。 ん〜マンダム〜 わっかんねえ。 去年は5人で行ったのだが、今年は2人でいきました。 因に私は霊感とかないです。 何がおきたのかっつうと、現地につき、車から降りて、 柵を越えた瞬間に、ひやっと私の二の腕が急激に冷えたのである。 体がブルっとなるような、寒気とかではなく、 冷たい風とでもいいましょうか。 でも、顔とか足は冷たくなく、二の腕のみ冷えたのである。 私は腕を触りながら、友人に「なんか寒くない?」と聞いたところ、 「全然」 友人が私の二の腕を触ったところびっくりしていた。 「ひー」 「撤収!」 それからは、腕をさすったものの、全然あったまらず、 右腕はなおったのですが、左が冷たいままでした。 しか〜も!(クレアラシルのCM) その冷たい部分は移動するのさ。それがモラルさ。 もうテンパった俺。 さあ、どうする。 なんなら、見えちゃうんじゃないかと、腹をくくったね。 車のサイドミラーを見たり、肩をみたりさ。 でももう、大丈V なんでかって!? あたしは今回、彼等と上手くやっていきますから。 いいですかー私が行けといったらそっちいくんだからな。 っていうのは冗談で、あたしの友人にたまたま電話でこのこと言ったら、 そういうのが見える?人が知り合いでいるらしく、 聞いてあげるよ!と言われたので一度電話を切った。 そして、電話がかかってきて 「自業自得じゃんて知り合いに言われたー」 このとき頭にきたのは何故でしょう。 その瞬間から、二の腕の冷たさは感じなくなった。 妙に腹立ったのだけは覚えているね。 俺はもう信じねえ、むしろ自分の感覚も信じねえ。 思い込みってNO− 間違ってるーいえー ってなわけで、もう夏も終わる・・・ ...
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