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| 2004年12月30日(木) ■ |
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| カラオケで初“西浦達雄” |
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今日は、ともきちと今年最後の忘年会。ともきちの地元で、私もわりと行きつけの居酒屋さんへ。久しぶりにアルコールで過剰なテンションを呼び込んでしまった。2人とも「来年は(もちろん自分にとって)いい年になる」と豪語してやまない。君ら、一体何の努力をしたというのだ。でも、ここ2,3年、そんな素敵な言葉を自分たちの口から言ったことはない。なんだろ、このテンションは。
ともきっちゃん、今年もお世話になりました(ペコリ)。気遣いも劣等感もなく、接することは出来る数少ない人です。そのお礼も今日言いました。ビールのおかげです。
よろしいテンションでカラオケ。年々カラオケに行く頻度が少なくなっているが、その間にカラオケボックスも随分変わった。ドリンクがセルフサービスになってたし、コンビニの店員さんが発注のときに使う平べったい機械の小型版みたいなので、曲検索や転送ができる。素敵だった。歌手名検索で、「西浦達雄」と入れてみた。ないとわかっていても、カラオケボックスに行くたびに探す。こないだ携帯の着メロを見つけたので、「もしや…」と思ったのだ。すると、「西浦達雄1件“そうだろう…”」。熱い、熱い。ピポパとスイッチを押して、さっそく熱唱。ゆっくりすぎて、返ってタイミングが取りづらかった。でも、カラオケで歌えるだけでありがたいと思わないと。この勢いで、「瞬間」とか色々入らないかなあ。
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