2003年02月15日(土) キミが流した涙のその理由

昨日あまり寝ていないこともあってバイトが
なかなかしんどかった。

休憩時間にしたキミへの電話は、

御互い声が重かったね。




こんなにも人の顔が頭に浮かんでは消えて、
次の違う場面に映ってはまた、
違う場面。

でも、映ってる子はいつも一緒。



そんなことは俺にとっては初めてだった。




恐ろしくガキな付き合いかもしれないけれど、


俺はそんな俺たちが好きです。


 past    will


sk6 [手紙] [Ai to U]

My追加