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| 2008年11月05日(水) ■ |
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| 荒れる子、切れる子、気になる子 |
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昔、欽チャンこと、萩本欽一さんの番組で 「良い子、悪い子、普通の子」というコーナーがあった。 言葉のリズムが良いのか、単語が覚えやすいのか、 いつまでも忘れないフレーズとなった。 私の場合、字は違うけれど「よしお」と呼ばれて、 よくみんなから、からかわれたものだ。(笑) それから何十年かがたち、私の耳にしたのは 家庭教育機能の低下が原因となっていると思われる、 「荒れる子、切れる子、気になる子」というフレーズ。 それにしても、なかなか覚えやすいリズムである。 また何十年もしたら、こんな子どもたちがいたんだ、と 笑い話になるだろうか。 是非、そうなることを願いたい。
PS. まだまだ体調不十分だけど、なんとか午後から仕事行ってきました。 読者のみなさんにも、ご心配かけてしまいましたね。(汗)
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